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【競馬コラム】中山記念トリビア【新企画”重賞トリビア”】

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どーもこんにちわ!K-BA LIFEの中の人です!

新しい企画を考えており、あくまで予想ではなく競馬コラムを中心とする競馬サイトですので、面白いデータを提供したいと思い、

 

重賞トリビア

 

こんな企画を開始したいと思います。

 

簡単に説明しますと、単純に重賞に関するトリビアや面白いネタを提供していくという企画です。

1重賞につき3つくらい出せればいいなと思っております。中には予想に役立つトリビアもあるかも!?

 

どうぞ暖かく見守ってあげてください。

 

中山記念2017 重賞トリビア1

1988年の中山記念は、、、

 

 

 

東京競馬場で開催された。。。

 

 

 

勝ち馬は、モガミヤシマ。最上もなみたいですね。

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中山記念2017 重賞トリビア2

中山記念歴代最大着差をつけて勝利した馬は、、、

 

 

 

2010年トーセンクラウン

2006年バランスオブザゲーム

 

 

 

両馬とも0.8秒差の圧勝でした。ちなみにジャスタウェイは、0.6秒差。

 

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中山記念2017 重賞トリビア3

歴代中山記念で最も走破時計が速く勝利したのは、、、

 

 

 

2004年 サクラプレジデント

 

 

 

2004年のサクラプレジデントの走破時計は、1分49秒9。1800mのレースとしたら破格のタイムですね。

歴代2位の勝利タイムである2002年のトウカイポイントと比較しても0.5秒差。

ちなみに最も遅い勝利0.8秒差で勝利した2010年トーセンクラウンの1分51秒7でした。

 

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中山記念2017 重賞トリビア4

中山記念史上最速の末脚を繰り出した競争馬は、、、

 

 

 

 

 

 

 

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中山競馬場では、異質の33.6秒でした。


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こんな感じで、重賞トリビアを随時紹介していきます。アクセス伸び悩みましたら、すぐに打ち切りします。