【中央競馬予想】日曜競馬【再戦 弥生賞】

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日曜競馬の予想をしていきたいと思います。

明日の見どころは、弥生賞です。なんといってもリオンディーズとエアスピネルの再戦。そして、マカヒキとの初対決。基本的には、中山競馬場という舞台ですので、朝日杯の結果を度外視して、0ベースでの検討が必要と考えます。

まず、弥生賞の中山2000mというコースでのレースですが、皐月賞と同様のコースです。近年の皐月賞や弥生賞に勝利している馬を見ると、切れ味抜群の馬よりは、パワーもあるタイプが台頭しています。

例えば、先日の中山記念では3頭出走しましたが、ドゥラメンテ、イスラボニータ、ロゴタイプといったタイプは違えど坂を苦にしないこと、先行してもいい脚が使える馬が特徴です。

また、ロゴタイプの年では、コディーノ、キズナ、エピファネイアと名馬クラス3頭がこぞって出走しましたが、勝利したのは、カミノタサハラという母系がダートよりの血統が勝利したこと、先行馬があわやの展開となったことが印象的でした。

土曜日のレース結果を見ると、中山競馬場の血統は、ディープインパクトが勝利をしているものの、全体的にはミスプロ系の馬が活躍しています。メインでもエイシンブルズアイとスノードラゴンが差しを決めていることからも軽い馬場ではなく、タフな馬場であることが予想されます。

上記を整理した予想は、下記になります。

 

◎エアスピネル

〇リオンディーズ

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▲ヴィガーエッジ

△タイセイサミット

注マカヒキ、イマジンザット、アドマイヤエイカン

 

展開は、スロー想定。

そうなると三強の中でもエアスピネルは、面白いです。ステップレースであるものの意欲的な100%仕上げ、先行脚質、ミスプロの血。すべてがかみ合っています。一方でリオンディーズは、後方からの競馬が濃厚であり、中山競馬場での適正も不透明。器用さがなさそうな分今回はエアスピネルを本命視します。

 

阪神2

◎ジーブレイズ

血統的にもダートで見てみたかったです。

 

小倉2

タイキラトナンジュ

得意条件では大きく崩れないはずです。

 

中山3

ダノンアイドル

500キロ以上の雄大な馬体。

 

小倉3

◎ラーダー

前走は、小倉競馬場でも10番手から素晴らしい競馬でした。

今回大外枠からなので包まれる心配がなく、前走同様の競馬を期待できます。

 

小倉5

チタンクレバー

小倉滞在の効果をここで。

 

中山10

メモリーシャルマン

ブチコがはや仕掛けをしたところで、差しが決まるのでは。

 

小倉11

ジェネラルゴシップ

 

阪神11

ベルラップ

 

 

中山12

◎ヘイジームーン

ルメールの継続

〇サトノアッシュ

一瞬の脚は中山向き