【浦和記念2021】最終予想&浦和で狙える厳選穴馬【浦和2000傾向】

どーもこんにちわ!K-BA LIFEの中の人です!

浦和記念2021の最終予想と浦和で狙える厳選穴馬を紹介致します。

浦和記念は、1・2着馬に東京大賞典の出走権利を得ることができる浦和で最も大きなレースですし、中央からは今年レコード勝ち2回のメイショウカズサ、年をとってもその武器である末脚で重賞で何度も好走しているウェスタールンドに加えて、8歳でも好走を続けているタービランスが出走するので、いいメンバーが揃いました。この浦和記念では昨年ダノンファラオ、一昨年ケイティブレイブ、その前はオールブラッシュとやはり前目の馬の好走が目立ちますからそこらへんを分析して予想をまとめたいと思います。

振り返りですが、先週の重賞予想は土曜日の東スポ杯2歳ステークスで◎イクイノックス1着、相手も▲アサヒでゲットし、マイルチャンピオンシップは、グランアレグリアとシュネルマイスターが強いのも百も承知の上で本命ダノンザキッドにして3着的中!勝負レースのBESTBUYも1着的中であり、非常にいい予想が続けれておりますし、加えて最終レースは全レース馬券内と非常にいい流れで今週を迎えることができました!

それでは、この流れで浦和記念も的中したいですね!

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浦和記念2021 最終予想

浦和2000mの傾向分析&狙い目

浦和2000mは、コーナー6回+南関最短の直線距離であるコース。コーナー距離も非常に短く、内前有利な競馬場であるのが浦和競馬場です。また、JBCが開催されたのは記憶に新しいですが、そのJBC前に路盤改修したことからも時計が高速化し、フルゲートは11頭から12頭になり、3コーナーでの急カーブがなくなり、コーナー距離がやや緩くなったことからも一気に内前有利な傾向に拍車がかかりました。そういう意味でも中央の高速ダートや小回りコースで実績ある馬の好走が目立ちます。加えて、中央馬がいることとコーナー距離がやや緩くなったことで、どの馬もどのポジションからでも前を捕まえやすくなったこともあり、逃げ馬にとっては常にプレッシャーを受ける形になりますので、よほど強い馬でないと逃げ馬には厳しいレースです。

実際に過去2年も逃げ馬が粘ったというわけではなく、昨年でいえば2番手で競馬した実力馬のヒストリーメイカーが差し馬のタービランスにも先着を許すような競馬でしたが、その大きな要因としては、3コーナー前からダノンファラオを始めとして、ストライクイーグルやデルマルーヴル、ロードブレスが進出するような展開であったことから前の馬には非常に厳しくなったのだと考えれます。

そういう意味でも、器用にコーナーで加速できるタイプを狙うのがセオリーと言っていいでしょう。

最終予想

◎メイショウカズサ

白山大賞典とプロキオンステークスで共に本命にしたメイショウカズサは断トツ人気でもまずここでは負けないと考えての本命です。プロキオンステークスと白山大賞典でのパフォーマンスは当然評価されるべきですが、それ以上に未勝利~3勝クラス突破までの4連勝のパフォーマンスが圧巻。負けた3戦については、ノーカウントであり栞ステークスでは1秒1差かつ好時計で勝利し、九州スポーツ賞では0秒7差とやはり小回りでこそ。南関競馬で最も小回りかつ直線の短いコースだからこそ、ここは鉄板級の評価がで良さそうです。

〇タービランス

穴といえばこの馬で!8歳といえども今が完全に充実期。今年に関して言えば、川崎オールスターカップで1着、川崎記念で4着、京成杯グランドマイラーズではカジノフォンテンの0秒1差2着、大井記念ではミューチャリーの3着、そして前走の浦和2000mの埼玉新聞栄冠賞では0秒6差の1着と崩れ無し。昨年の浦和記念でも4着であったように、この浦和記念のコースは絶好。特にコーナーでの機動力が武器であり、前走も7-5-4-1とポジションを上げながら最後に突き放す競馬であり、昨年の浦和記念ではごちゃつきながらも8-7-8-5というポジションの上げ方での4着。着差も0秒1差であり、ほとんど差もありませんでした。川崎記念では先行できる器用さも持ち合わせており、カジノフォンテンとの着差を考えれば地力は中央馬相手でも十分に通用するはず。最近はカジノフォンテンやミューチャリーのように地方馬の躍進が目覚ましいのでこのタービランスもタイトルが欲しいところです。

以上です!

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