• HOME
  • Home
  • 重賞予想
  • 【皐月賞2021】最終予想&異常投票パトロール【重馬場の皐月賞攻略法】

【皐月賞2021】最終予想&異常投票パトロール【重馬場の皐月賞攻略法】

どーもこんにちわ!K-BA LIFEの中の人です!

本日は牡馬クラシック第1戦の皐月賞2021の最終予想と異常投票パトロールを紹介致します。また、アンタレスステークスについても最終予想を最下段で紹介しておりますので是非最後までご高覧頂ければと存じます。この予想記事の中では、まず今の中山の馬場がどうなっているのか、そして中山の天気予報からどのような馬場になり、皐月賞の傾向からどのような馬が狙い目なのかを論理的に説明し、最後に本命馬を紹介しております。今朝時点での馬場状態は、中山競馬場は重馬場ですので、重馬場を想定した皐月賞を分析してます。皆様の予想に新たな気づきがあれば嬉しいので是非最後までご高覧くださいませ。

皐月賞は天気予報によれば、14時~15時あたりで雨が降り始めるようで、大阪杯のような感じでしょうか。良馬場から一気に土砂降りになって重馬場になるのかはまだまだ疑問ですが、ある程度タフな馬場の皐月賞を想定して、予想を組み立てたいと思います。皐月賞については、既に図解皐月賞傾向分析ブログでも紹介しているのですが、良馬場を想定していたこともあり、簡単に触れていた重めの馬場だったらどういう狙いなのかを丁寧目にこのブログで分析して、予想をまとめようかなと思います。

皐月賞2021 最終予想

予想

皐月賞は重馬場から完全ではありませんが、回復方向に向かう前提で予想しております。回復のプロセスが少し独特なのでその点を説明しております。

馬場想定は、土曜競馬が終了後に強めの雨が降るというウェザーニュースを信じての前提。週中で強めの雨が降り、土曜日の夜には激しい雨に落雷とあれば日曜日がいくら晴れで中山競馬場が水はけがいい競馬場とはいえ、重馬場に近い状態での開催を想定します。

これまでの中山開催について、トラックバイアスを分析したいと思います。

先週の中山芝は、良馬場で開催されるも、下記の通りである程度の外差し馬場。

連対馬脚質(逃ー先ー差ー追込) 4-5-7-2

連対馬進路(内ー中ー外) 2-4-12

馬場としては4月1週目のダービー卿が1分32秒6と超速時計で、4月2週目のNZTが1分31秒1と過去10年で2番目に速い時計。

馬場が良馬場でのレースであれば、まず例年通りの速い皐月賞になっていたのでしょうが、今回は土曜日の夜に強烈な雨からの日曜日は晴れ。

土曜競馬もやはり稍重よりの馬場でしたのでそこまで速くありませんが、大外一気はなく、馬場はやや内目で脚質は展開次第というものでフラットでした。そのような馬場から雨が降り、明日は晴れるようなのである程度馬場の想定を固めたいと思います。

重→良へ回復馬場へ移る時に中山の馬場で覚えておきたいのが、4コーナーよりも直線の方が乾くのが速いこと。

これは過去の含水率を見るとわかりやすいです。

例えば、今週は水曜日に中山競馬場では雨が降り含水率が高めの水準で、金曜日時点では、稍重にひとしい馬場状態。

~金曜日9時の含水率~

下記の通りで4コーナーよりも直線の方が重いです。

~土曜日5時の含水率~

そして、その後の乾き始めた土曜日の含水率は下記。1%以上も含水率に開きが出ていることがわかります。

これは中山競馬場独特の乾き方です。土曜日の朝時点は夜の雨影響で含水率は同水準になりますが、その後はずっと晴れる天気予報を信じるなら、4コーナーまでが重く、直線は軽いという馬場設定。

ここからさらに分析を厚めにすると、風も強風のようなので重要。風向きもウェザーニュースで調べると南西向きにかなり強めの風が吹くようですし、注意報もでてますね。

中山競馬場の直線は、ざっくりと南西→北東。つまり、直線追い風です。要約すると、馬場は直線が徐々に相対的に道中よりも軽くなり、直線は追い風。これがトラックバイアスとなります。

また、馬場がタフな皐月賞は、狙い目も意外と偏ります。2012年、2018年、2020年の3年が該当します。どの年にも共通してノーザンテーストやトニービンといった欧州系の血統が目立っており、ディープ産駒でも馬券になっているのは重馬場でも好走実績のあったようなタイプ。

これらを要約すると馬場は先週から外差しで、夜の雨で重めなタフな馬場となれば、ある程度の欧州系の血統が濃く、外差しできるタイプを狙うということになります。先行すると風の影響と道中のタフな馬場で脚を使ってしまい直線で脚を残すのは困難であると判断しました。

そうなれば本命は自ずと出てきますよね。

◎ダノンザキッド

牡馬クラシック2021第一弾の皐月賞はダノンザキッドが本命。

新馬戦勝利した日からお宝ホースとBESTBUY検討委員会でも紹介しておりましたが、青写真通りに成長してくれ、トライアルもいい負け方をしてくれました。

あくまでトライアルはトライアルですから、直行が流行っている現代競馬で明確にステップレースで課題解決に使い、本番に挑むというのは安田厩舎らしいローテーション。

ダノンザキッドは、セレクトセールでもジャスタウェイ産駒ながら大物感あふれる馬体で1億円の値段がついた期待馬ですし、ジャスタウェイ産駒の後継種牡馬として早速期待できる逸材です。

土曜日雨が降り、良馬場に回復途上という馬場は、他馬にとっては何とも言えないかもしれませんが、ダノンザキッドにとっては経験のある馬場ですので、十分に狙えると考えております。

やっぱりクラシックですから、これまでの戦歴と適性面を説明していきましょう。

新馬戦の日は、宝塚記念が開催されていることでご存知と思いますが馬場も荒れて稍重馬場とはいえ時計もかかり、サートゥルナーリアがモズベッロに差されるような馬場。そんな馬場でも新馬戦にしては速い流れで、中間ラップも緩まずに先行し、上り最速の時計で0秒5差の圧勝。2着馬ワンダフルタウンは次走の新潟でレコード勝利、3着馬も勝ち上がりと中々の出世レースですし、テンバガー等もおりNo.1出世新馬戦。そんなレースでも桁違いなダノンザキッドは勝ち時計もその日のオーマイダーリン等が走った城崎特別よりも0秒8速い時計であり、歴代の名馬と比較しても断トツの時計。前半1000mの通過タイムは宝塚記念とほぼほぼ同じ流れである前半35秒8で流れながら、先行して、楽々の上り34秒7は桁違いと言っていいでしょう。

1㎜も負ける気がしなかった東スポ杯2歳ステークスでも+24㎏と馬体を増やし、先行しながら上り3ハロン最速で競馬するレースぶりは昨年のコントレイルとは違った安定感のあるレースでした。

厩舎の名前と時計の豪快さからもマイラーのようなイメージはありましたが、距離延長のローテーションでホープフルステークスでは超がつく時計のかかる馬場の中で、手前を替えることなくG1制覇したのは能力が桁違い。このホープフルステークスで得た経験はやはり時計のかかる中山の馬場で実績を残せたこと。先行して競馬をして、イマイチな手応えながらも直線で坂を上ってから更に伸びるあたり、切れる脚はないですけど地力や持続力については世代でもNo.1の実績があることがわかります。このホープフルステークス組は近年でもサートゥルナーリア、コントレイルと皐月賞との相関性もあるので、重要なレースですし、2歳時にそのレースで完勝できたのはプラス。

前走弥生賞については、あくまでトライアルですし、弥生賞で勝利してしまうと逆に皐月賞がまずいかなと考えていたので、そういう意味でも予定通りの敗戦。皐月賞を見据えてのレースを経験し、予定通りと言わんばかりの負け方でしたから、不安に思われる方も多数かもしれませんが、皐月賞と弥生賞は全くもってリンクしないレースですので、弥生賞で負けた方がよかったです。というのも弥生賞と比較して皐月賞はとにかく流れるレースであり、弥生賞のように緩いペースで流れることはありません。クラシック初戦で自分の形ができている各陣営が中途半端な競馬をしないことが大きな要因でしょう。

そういう意味でもこの弥生賞で、力んで走って負けても最後の直線では上り最速で目立つ末脚を発揮してくれたのはいかにも流れが速くなる皐月賞では現行の能力ではいい方向に働きますし、ダービーを見たときには、ここでの我慢が活きるはずです。弥生賞で我慢を覚えてダービーで結果を出した馬は、ワグネリアンやマカヒキといった馬もいますし、陣営はそこが課題だと思ったからこそあえて弥生賞に出したと考えております。予定通り力んで走ったという川田騎手のコメントがいかにも見ているのは目先の勝利ではないということを物語っていますね。

その弥生賞は内前有利な馬場とレースで、そんな中直線で伸びたのは最後の最後でありながら上りも最速ですし悲観する内容ではありません。現時点での強みは厳しいラップでも最後まで走り切れる持続力の点でしょうから、皐月賞のような持続力を問われるレースでこそ。加えて、これまでの戦歴を見ても叩き良化型のタイプなのでまず主役です。

加えて今の中山の馬場は土曜日も週中の雨である程度時計の掛かっていた馬場ですし、夜には大雨の予想。

そうなれば、通常の皐月賞ではディープインパクトの血やキングカメハメハの血が無双しますが、少し異なった欧州系の血筋がもたらす持続力が重要になります。

ダノンザキッドは兄こそマイラーですが、母系を見れば欧州の名種牡馬であるダンチヒ、英国の名種牡馬Diesis、父に目を向ければ凱旋門賞馬トニービンとパワーや持続力に特化したタイプであり、瞬発力に秀でたタイプではありません。ここ4戦全て上り最速でありますが、32秒台のような末脚を発揮するタイプではなく、ポジションが前目でもいい脚を使い続けることができる脚質ですから、今の中山で、我慢を覚えた状態であれば外差し馬場を考えれば、直線外に出して、脚を余すことなく先頭でゴールを駆け抜けてくれるはず。

最後に鞍上は絶好調の川田騎手。

川田騎手の師匠である安田厩舎の元でクラシックに挑み、デビューから陣営と一緒に歩み、クラシック制覇を目標に育て上げたダノンザキッドには並々ならない想いがあるはず。2歳時には陣営も子供だけど能力だけで駆けっこで1番になる、それくらい伸びしろに溢れる馬の期待があるからこそ、関西馬でありながら遠征を繰り返し、課題を確認・克服、そしてG1制覇まで持ってきました。次に狙うのは安田調教師がトウカイテイオーで騎手時代に制覇した皐月賞と日本ダービーを調教師でも獲ること。

個人的にも新馬戦から注目していた馬ですので、ここまでの成長面を含めて自信の本命にしたいと思います。

〇対抗以下はバイブレーション競馬で紹介中!

皐月賞の対抗以下の印については、下記バイブレーション競馬にて紹介中です!

ちなみにエフフォーリアはダービーでこそと考えておりますので、基本的には軽視。ちょっと穴目なところ狙いとなっております。

対抗馬は上りのかかるレースになれば本命馬に外から強襲できるタイプの一頭であり、▲と△は中山適性であればまずメンバーでも屈指です。穴として2頭いれているのですが、その馬達は前走見えた課題が改善されれば十分に勝ち負けできる2頭を紹介しております。

皐月賞完全予想

異常投票パトロール

皐月賞ですので、人気馬は50万円以上、人気薄は30万円以上の異常投票を中心に紹介したいと思います!

馬名単勝複勝
アドマイヤハダル30万 
ステラヴェローチェ 60万
エフフォーリア50万,100万

100万,100万

100万

ダノンザキッド

200万,130万

 

60万,60万

50万,80万

160万,200万

70万,60万

K-BA LIFEの勝負レースコンテンツ!

ブログで紹介している重賞レース以外に勝負レースの配信も他メディアで実施しております!

バイブレーション競馬

勝負レースで震えるをコンセプトに、2020年にスタートしたK-BA LIFEの勝負レースを詰め込んだ競馬新聞がバイブレーション競馬です!バイブレーション競馬では、見解もブログ以上に平場のレースで詰め込んでおり、下記コンテンツを配信しております。読み応えがあり、予想以上にそのプロセスが携帯小説のように面白いとご好評を頂いております。普通のブログや競馬新聞のコラムではG1でも見られないくらいの読み応えのある携帯小説と思って頂ければと存じます。

その馬にある物語、このレースに使うプロセス等を熟考し、コース、ラップ的な能力評価、適性、展開を盛り込んだ勝負レースを下記で配信しております。

BEST BUY

目玉コンテンツがBEST BUYです。

土曜競馬は中山6Rのメインターゲットで単勝・馬単完全的中でした!

当然重賞も他のレースも本気で予想しておりますが、全レース予想して、自信あるレースを並べて、なおかつ、オッズが高めの馬でお買い得の馬をBEST BUYと言っております。コース分析、最新の馬場分析、想定ラップ、その馬のキャラ、ヤリ要素、ローテーションから読み取る物語等を詰めこんだ予想になりますので自分にとっても最大の勝負レースとなります。

あくまでオンラインサロンであるBEST BUY検討委員会メンバー向けのアウトプットイメージを伝えるためのものであり、勝負レースはここまで頑張って買い要素を探っているというところを見て頂ければありがたいです。

重賞完全予想

ブログでは本命馬だけの開示となりますが、対抗以下で厳選穴馬やブログでは絶対に言いたくない非公式一択馬などを配信しております。

今週は大阪杯の完全予想を配信しております!コントレイルを本命にしたからには、大阪杯の相手関係は攻めないといけないですよねってことで天気見て最終判断を下します!

BETTER BUY

同じ品質で予想しているので当然勝負レースですが、BESTBUYではなく、BETTERBUYとしている勝負レースです。BESTBUYが外れてもBETTER BUYで助かるという日もありますし、当日の馬場状況によってはレートの比重をBETTER BUYを重めにしたりしますね!

硬すぎて・穴すぎて推奨するには忍びない馬達

全レース予想して、これはと思ってオッズを見たらガックりしたというような鉄板馬から100倍近くてもこれしか見えないっていう大穴馬を中心に配信しております。

バイブレーション競馬、K-BA LIFEのオンラインサロン”BESTBUY検討委員会”メンバーであれば読み放題!

G1月は買い切り版も準備しておりますので、競馬のお供としてどうぞご活用くださいませ!

最終レースでハメ倒し”ベスハメ”!

競馬のコンテンツは無料に限る!という方向けにBEST BUYのエッセンスを最終レースに詰め込んだBEST BUYをLINE限定コンテンツである”最終ベスハメ”を無料配信しております。過去には、土日同時単勝的中という日もありましたね!?先週は1着と4着と何とも自分らしい4着〆。競馬はだから面白い!w

最終レースに特化した予想ですが、力の入れ方は勝負レースや重賞と変わりません!

文章量の制限があるので、簡潔に書いておりますが、このようなアウトプットなんだなということを理解いただけるかなと考えておりますので、是非!

毎週土日に10時30分に配信しておりますし、地方重賞や海外重賞も配信しております!

LINE無料登録はこちら!

外厩情報

ノーザンファーム生産馬が秋の古馬芝G1レース完全制覇で終わった2020年。

伝説だらけのレースでしたが、やっぱりアーモンドアイ、クロノジェネシス、グランアレグリアを筆頭に強かったですね。これも外厩を含めたチームワークのなせる業ですね。

そんな皐月賞における外厩情報は、無料で競馬セブンにて配信されます。

競馬セブンを無料登録後、金曜あたりに無料コンテンツの”社台軍団の本音”というコンテンツにアクセスしますと社台外厩リターンというコンテンツがありますので、そちらで外厩情報が確認できますので、是非ご参照ください。

外厩情報はこちら

アンタレスステークス2021 予想

最終予想

◎アナザートゥルース

アンタレスステークスは、逃げ・先行馬が揃ったとはいえ、前日の馬場を見てもやはり前有利。

阪神1800mは、急坂もあるコースであり、ある程度持続力持つ馬を中心視したいです。そうなればこの馬から。

アンタレスステークスでいえば、2019年に1着、2020年に2着と崩れ無しであり、昨年の方が時計も速くいまも充実期。

急坂コースに限定すると6-5-2-3とかなりの得意舞台であり、脚抜きのいい馬場に関しても特段不得意ではなさそう。

ある程度コーナーが多いコースの方が得意なのはチャンピオンズカップを見ればわかる通りであり、阪神1800mの舞台設定はベスト。

〇対抗以下はバイブレーション競馬で紹介中!

アンタレスステークスの対抗以下の印については、下記バイブレーション競馬にて紹介中です!

アンタレスS完全予想

異常投票パトロール

馬名単勝複勝
レピアーウィット100万 
テーオーケインズ40万,10万10万
ヒストリーメイカー 50万,10万
メイショウカズサ 40万

K-BA LIFEで競馬を楽しむ!!

 
 
◆BEST BUYを読み放題!バイブレーション競馬
 
K-BA LIFEが実際に購入するレースを厳選して配信しておりますバイブレーション競馬を会員様は読み放題です!
1頭に対して1小説くらいの物語を綴っている自己満コンテンツで有名なBESTBUYや重賞の完全予想、他の勝負レースまで紹介しています。
 
 ①BESTBUY
  当日の勝負レースです!単勝回収率は3年連続100%超え!
 
 ②重賞完全予想
  対抗以下の印と見解を記載しております。
 
 ③BETTER BUY
  BESTBUYにはいかずとも勝負レースです。
 
 ④その他人気しすぎですが買いたい馬リスト(頭固定狙い)
 
 ⑤その他穴すぎて勧めるのは忍びない馬リスト(複勝狙い)
 

◆競馬仲間と競馬を学ぶ!分科会制度

分科会では、競馬予想を深める為に、下記活動を実施しております!下記分科会で常に競馬で勝つための情報交換をしており、競馬仲間と深く学びたいという方のニーズにもお答えしますし、私も積極的に配信しております!馬場、展開、個性、必勝法に加えて、現在キル・ルメールの会も新たに構築しました。

◆皆で狂喜乱舞!!BESTBUY杯

このオンラインサロンの主目的は、全員が信念をもって勝負レースを発信できるようになることです。それを実現するために上記の分科会のアウトプットの場として、BESTBUY杯を毎月開催しております。このBESTBUY杯では、毎月優勝者には豪華景品も準備しておりますし、誰かの勝負レースで誰かが馬券を当てて、狂喜乱舞する。そして、その勝負レースの根拠で勉強して、また競馬が上手になる。そんな仕組みとなっております。入っていただければこの魅力に虜になるはずですので是非!

上記の他にも、復習コンテンツや重賞限定記事、K-BA LIFEのメモ帳等、オンラインサロンならではの仕掛けを多数発信しておりますので是非興味ある方は、現在、3日間無料お試しキャンペーン中!!なので、ご参加頂ければ幸甚です。競馬予想のプロセスを学ぶにはいい環境だと自負しております!

BESTBUY検討委員会はこちら

そして、オンラインサロンのようなデジタルコンテンツにびた一文お金は払いたくない!

ブログでも不十分だ!!という方には、お試し版であるLINEで最終レースにおける勝負レースの”ベスハメLINE版”も配信しておりますので是非!

この最終ベスハメもプロセスは、BESTBUYと同じですが、2021年2月11日時点での成績は下記の通りです!

14R配信し、5-3-3-3の成績であり、数値化すると下記の通り。

勝率36%、複勝率79%、単勝回収率200%

地味にいい予想できていると思いますし、どの予想も本気で予想してますので是非!

LINE登録はこちらから!