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【菊花賞2020 予想】コントレイルを父と比較して菊花賞で偉業達成できるか徹底検証!

どーもこんにちわ!K-BA LIFEの中の人です!

本日は菊花賞2020を盛り上げる為の第4弾記事!

本日はディープインパクトvsコントレイル!!完全に趣味記事ですが、最後には父と同じく無敗の3冠達成できるかを結論述べてますので暇つぶしにどうぞ!

これまでは、コントレイルについては正直10秒くらいしか語っておりませんでしたので、ここではコントレイルについて偉大な父、ディープインパクトと比較しながら徹底的に史上3頭目の無敗の3冠馬になれるかを徹底的に分析したいと思います。この菊花賞の抽選に落ちて正直落ち込んでいるのですが、過去の3冠馬と徹底的に比較してみて、絶対に辿り着けない答えを妄想しながら、菊花賞ウィークを楽しみたいと思います。

コントレイルの父ディープインパクトは史上初の無敗の3冠馬であり、ダービー勝利後で既に史上最強馬、武豊騎手もこの馬より強い馬がいるのかわからない等最早ダービー馬の称号さえ通過点と言われ、社会現象に至りました。

3冠達成時の菊花賞の単勝は支持率79%、オッズは1.0倍と桁違いで、歴史的にもディープインパクトのみの大偉業。神戸新聞杯ではコントレイルも1.1倍となりましたが、実はオッズはディープインパクトの神戸新聞杯と競っていたので地味に注目しておりました。結果は、ディープインパクトの方が支持率は高かったそうです。

話しをディープインパクトの菊花賞に戻して、私も現地で父親に買ってもらった単勝馬券は実家にあるはずです。(おそらく無くしてる)

菊花賞を現地でみていましたが、前半好スタートからのかかりっぷりやアドマイヤジャパンの神騎乗に場内は変な空気になっていたのを覚えてます。

そういう逆境を跳ね除けて、上がり33秒を出すってところにディープインパクトの強さを感じました。

菊花賞ゴール時には、世界のホースマンよ見ているか、これが日本近代競馬の結晶だ!は、現地では聞こえませんでしたが、ディープインパクトオタクの私は100回は録画を見て聞いたこの名実況は全てを物語ってます。

ディープインパクトの菊花賞を見て、競馬を猛烈に好きになったということもありますが、やはり3冠馬の誕生の瞬間を何度も京都競馬場で見て、特別さを知ってるからこそ今年のコントレイルにも達成してもらいたいと思ってます。当時は日本だけでなく、世界中も菊花賞に注目されており、来年の凱旋門賞馬はこの馬だと海外の記事で報じられてるのをよく見ました。

それだけのインパクトがあるディープインパクトが無敗で3冠を達成したからこそ、アーモンドアイやオルフェーヴル、そしてコントレイルがどんなに活躍しても”天馬”の称号や日本競馬史上最強馬はディープインパクトであり、ディープインパクトを超えたという発言は聞いたことがありません。

そのディープインパクトの最高傑作であるコントレイルが父超えを語るには無敗の3冠さえも通過点。

その先にあるジャパンカップや有馬記念で古馬を撃破して、来年の凱旋門賞制覇をなし得て初めて父を超えたと言えるのではないでしょうか。

ここでは、そんなコントレイルが父を超えれるかを皐月賞と日本ダービーを比較して、紹介したいと思います。

コントレイルの強さを父と比較して分析してみた件

今年の菊花賞については、コントレイルが無敗の3冠達成なるかが最大の見どころ。父の最高傑作と言われるにふさわしい成績ですね。

既にG1を3勝しており、G1では全て上り最速、レコードホルダーでもあります。

父のディープインパクトを見てみましょう。

有馬記念と凱旋門賞以外は全勝で全てのレースで上り最速の競争馬の理想像。

成績を見れば菊花賞も通過点がありますよね。

こんな父の子供で、最高傑作と言われるのかを徹底的に分析したいと思います。

まずは、同じコースでレースをしたのは皐月賞と日本ダービー。

この2レースを比較してみましょう。

クラシック2冠から見るコントレイルとディープインパクト

まずは、1冠目の皐月賞で比較してみましょう。

コントレイルvsディープインパクト 皐月賞編

まずは両馬の走破した時計を比較して見ましょう!

上記ではレースラップと上り3ハロンの平均(各ハロンラップの測定が大変でしたので、平均にしております。目安程度)

まずは天馬ディープインパクト。

勝ち時計:1分59秒2

上がり:34秒0

位置:15-16-9-9

ディープインパクトの皐月賞で求められたのは、レースラップを見れば残り3ハロンから急激にペースアップしていることからも、ある程度速くラスト3ハロンは瞬発力を求められるようなレースであることがわかります。

このレースをディープインパクトは、出遅れのスタートで15番手の競馬をし、3-4コーナーで9番手まで押し上げて、上がり最速の34.0で差し切りという桁違いの競馬をしてることがわかります。このレースでわかるディープインパクトのすごさは平均スピードの速さと、最大瞬間風速のスピードが桁違いであることです。

一方でコントレイルについて。

勝ち時計:2分0秒7

上がり:34秒9

位置:12-12-12-7

前日は不良馬場だったように、馬場が悪く、時計がかかり、全体時計は1秒近くディープインパクトのレースよりも遅く、5ハロン地点では13秒近くまでラップが緩んでいることがわかります。

ただし、2005年皐月賞と比較するとスパートのタイミングが1ハロン程度速く、その中でコントレイルはディープインパクトと同様に外外を回り、3コーナー地点で12番手というポジションで、レース上がり35.8の中でも34.9のいう1秒近く速い上がり3ハロンで勝利しています。

ディープインパクトがレース上がり34.5に対して、34.0の末脚は0.5秒しか速くないですが、コントレイルは1秒近く違う末脚で勝利してます。

これが意味するのは、ディープインパクトはレースの流れに乗って加速しながらポジションを上げて、なおかつラスト3ハロンも速い脚を使った一方で、コントレイルはディープインパクトと同じように外外を回る競馬でしたが、スパートをかけたのはラスト3ハロン。このスピードの絶対値の違いだけでラスト3ハロンで勝負を決めたようなレースでした。

実際にレースを見ていただいてもわかります通り、800m標識を過ぎたあたりではまだ後方でしたが、600mの標識あたりでカメラアングルが戻ってる途中にあっという間に先頭集団にいたことから、コントレイルの武器は圧倒的な瞬発力であることがわかります。

この時点でのディープインパクトとの比較は、常に速い脚を使いながらも最後まで伸び続ける異次元の持続力を持つディープインパクトか前にいる馬との差を一瞬で無くす瞬発力を持つコントレイルかという話になると思います。

馬場が違い過ぎて中々比較は難しいですが、双方共に追込みの競馬で、勝ちきりましたがディープインパクトは外枠で出遅れ、コントレイルは最内で通常スタートで3ハロンだけのスピード競馬で勝利というように、強さだけならディープインパクトが目立ったレースかなと思われます。

ただ、コントレイルが馬場が悪く、スパートも早い持続力勝負の中で、大外を回りながらも桁違いの末脚で勝利したことからも、世代の中では、圧倒的な力量差であることがわかりますし、ディープインパクトと比較するとこの時点で道悪でも対応できることを証明できたのはよかったかなと思います。

この時点で、ディープインパクトの鞍上武豊騎手は人差し指1本。シンボリルドルフも皐月賞時は人差し指1本。

 

コントレイルはG1を2勝目とはいえ、3冠を意識した岡部騎手と武豊騎手のように人差し指を立てるようなことはしてませんでしたね。

たぶんこの時は、まだ距離適性に疑問があったのかもしれません。

コントレイルvsディープインパクト 日本ダービー編

続いて、日本ダービー。

双方共に生涯BESTレースと言われるダービーでの勝ち方が対照的。ラップも自身の競馬も全然違うので非常に比較しやすいですね。

まずディープインパクトのダービー。

ディープインパクト

勝ち時計:2分23秒3

上がり:33秒4

位置取り:15-13-12-10

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勝ち時計がレコードタイの時計ですから当然ですが、中間ラップも緩まず速い時計で淡々と流れて、なおかつラスト3ハロン勝負になっていることがわかります。

このレースでディープインパクトは3コーナーすぎた残り800m付近から大外に出してポジションを上げて、4コーナー10番手かつ内から10頭目くらい外を出しての競馬して直線はカメラもドアップを3回いれる5馬身差の圧勝劇。前に強い馬がいないというのもありますが、とてつもないパフォーマンスで、レース上がり34.5に対して上がりも1秒以上速い33.4と日本競馬史上最強馬と呼ばれるようになったのはここから。

速い時計で追走しながら他の馬よりも早いタイミングでスパートをかけて、速い末脚を持続させる天馬といわれる所以はこの勝ち方でしょう。このレースで垂れないと不利もないですし、どうしようもないですよね。

一方のコントレイルは、ここにきて超がつく優等生競馬にスイッチ。

勝ち時計:2分24秒1

上がり:34秒0

位置取り:3-3-4-5

3番手の競馬でレースを進め、スローで流れる中、きっちりと折り合いをつけてラスト5ハロンでペースが上がるも落ち着いてペース維持。上がり34.3に対して、34.0ですが、早め抜け出しからの押切競馬であることからもこの上りの速さは不要ですし、先行してこの末脚を出されるとお手上げ感。レースを見ても馬なりで先頭にたち、ラスト300mあたりからスパートし、最後は流す余裕で時計以上の完勝。毎日王冠を圧勝した好敵手のサリオスに対しても圧勝でしたのでさすがにこの世代では桁違い。距離を伸ばしてパフォーマンスを上げ、サリオスにも決定的な差をつけましたし、福永騎手も遊びながら勝っていたとコメントするようにこのポーズ。

コントレイルのダービーで見せたレースぶりは、持続力勝負になったとしても、先行して最後まで脚を使えるという瞬発力だけではない強い一面。

ダービーのラップは、後半5ハロンが速いレースでした。後半5ⅹロン58秒4という流れで先行して勝利した内容が手が付けられません。

この58秒4という時計は、ディープインパクトの年のダービーよりも0秒4速い時計です。

皐月賞では圧倒的なスピードでねじ伏せましたが、ダービーになってからは、速い5ハロンラップで先行して押し切るというまた違った一面を出してくれました。

その後の神戸新聞杯ではその瞬発力にも磨きがかかり、反応の鋭さは不利を受けにくくする武器となりましたし、何よりも先行して折り合える気性はとにかく心強い。

この競馬ができるのは、前が止まらない馬場が増えた現代競馬にとっては、大きな武器です。

父ディープインパクトは大外を誰にも邪魔されないスピードで回り、最後まで脚を持続させる競争馬でありましたが、内が有利になった現代競馬では馬場差もあり、この競馬はあまりにも危険。

コントレイルは現代競馬にマッチした馬と言えるのは、好スタートから先行して、内で脚を溜めて、最後までいい脚を出し続けるという競馬でダービーを勝利していることです。

父が近代競馬の結晶とすれば、コントレイルは現代競馬の結晶。

絶対的な能力でねじ伏せる父と比較して、規格外さはないかもしれませんが、器用さや安定感という点をとれば、無敗の3冠馬であるシンボリルドルフに近いタイプの競争馬といえますね。

ディープインパクトと比較してのコントレイル評価

ディープインパクトよりも優等生な先行して折り合って、速い脚を使えるスーパーホース。

現代競馬の馬場であれば、後方からの競馬一辺倒の父に勝つこともできる一頭といえます。

コントレイルとディープインパクトを心臓の強さで比較!

競争馬のエンジンは心臓の大きさや心臓のスペックの高さと言われることが多いです。

心臓のスペックの高さで有名なのが、ディープインパクト、キタサンブラック、テイエムオペラオー。

上記の7冠馬に共通しているのが心臓の大きさ。

特にテイエムオペラオーは心臓が一般の馬と比較すると1.5倍もあったようです。

そして、心臓の大きな馬は共通して下記2つの値がとびぬけています。

V200:心拍数200へ達するスピード

THR100:心拍数100を切るまでに要した時間

ディープインパクトが弥生賞時点で3冠確実だと言われたのは、その心臓の回復の強さから。ディープインパクトは特にTHR100がレース後に3分で心拍数100を切っていたようです。

では一般の馬は??

通常の3歳馬は平均で11分かかるとのことです。

このことからディープインパクトの心臓のスペックは3倍以上。

これはディープインパクトの飛びの大きさが、大きく効率のいい走り方なので心臓への負担が少ないという見方もありますね。

では、コントレイルは??

調教後のデータですが、6分とのことです。

通常の競争馬が11分で回復する中で、6分ということは倍のスペックを持っていることに間違いありません。

ただし、ディープインパクトは3分。

これを見ると父親の異質さがよくわかりますね笑

心臓の強さだけが全てではなく、他にもグレイルやエポカドーロなどもこのTHR100の値が非常によかったとのことですが、タイトル総なめしているわけではありませんが、面白いですよね。

結論

コントレイルは父と比較すると現代競馬という点では、先行できる自在性もあり、父超えできる器であり、現代競馬の菊花賞においては十分無敗の3冠の器あり。

菊花賞はスピードに加えて、5ハロンの末脚の持続力を求められますが、コントレイルはダービーで後半58秒4の流れで先行して遊びながら突き抜けた実績もあるので、実績十分。

スローペースになっても掛かることなく先行して折り合える自在性、ダービーで見せた持続力、近年のスピードを求められる菊花賞での適性に関しては文句無しです。

ただ、一つだけ。

大雨になった時には単純にスタミナ勝負になります。

元々はスピードに勝ったタイプですので、スタミナやタフさの勝負になるとスピードが不要になり、ステイヤー型に負ける可能性があるので、天気だけはスパイクを履いているといわれた父と違って注意が必要かもしれませんね。

以上です!

他にも菊花賞記事多数アップしてますので是非!菊花賞楽しみすぎる!

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