【ヴィクトリアマイル2018】傾向分析&注目馬紹介【豪華メンバー】

どーもこんにちわ!K-BA LIFEの中の人です!

NHKマイルカップは、傾向からもパクスアメリカーナかな〜と思っておりましたが、全然でした。他に重視していたディープ産駒が上位を占めていたことからも非常に悔しい不的中でしたが、わたしの本命レースは、新潟最終レースのサンビショップ。結果は、Twitterで見ていただければと思いますw

さて、ゴールデンウィークも終わり今日から早速フル稼働で仕事されているという方が多いでしょうか。わたしもしっかりと仕事してきました。既に疲れました。やっぱり毎日のように競馬が開催されるゴールデンウィークは天国でしたね。今週は長くなりそうですが、ヴィクトリアマイルの予想や勝負レース馬を探しながら何とか乗り切っていきたいと思います。このレースは昨年時計がかかっていた馬場であることと異常投票から自信の本命アドマイヤリードから的中できたレースですので今年も的中目指したいともおもいます。

そうだ 競馬しよう。の最新話についても何卒宜しくお願いいたします。新シーズン始まって間も無く半年というのに非常に厳しい状況が続いておりますが、焦らずに続けていきたいと思います。チャンネル登録も何卒宜しくお願い致します。

それでは、ヴィクトリアマイルの傾向分析と注目馬の紹介を致します。

ヴィクトリアマイル2018 注目馬

❶大本命候補

血統的にもこのコースで非常に相性のいいヴァイスリージェント系ですし、ノーザンファーム天栄で仕上げられているとのことです。普通に考えればこの馬一択!?今年は、カワキタエンカの存在で前傾ラップ濃厚ですし、これまでのレース成績からも間違いないでしょう!


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❷外厩仕上げ馬

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過去の成績を見るとリピーターの好走が目立つ。ストレイトガールは14年が3着も15.16年を連覇、ヴィルシーナも13.14年を連覇、ホエールキャプチャは12年優勝・12年2着、ブエナビスタは10年優勝・11年2着、ウオッカは08年2着・09年優勝と5頭が2年連続で連対している。
過去10年、ステップレースの主流は62頭が出走した阪神牝馬Sと39頭が出走した福島牝馬S。優勝馬4頭を送り出しているのが阪神牝馬S組み。また、福島牝馬S組みでは優勝馬が出ていない。海外組みでは優勝2回2着2回だが、連対馬はウオッカ、ブエナビスタの2頭で海外でも活躍した名牝。
過去10年の年齢別の成績では6勝2着7回と圧倒的な強さを見せているのが4歳馬だ。4歳優勝馬は昨年のアドマイヤリードを筆頭にヴィルシーナ、ホメールキャプチャ、アパパネ、ブエナビスタ、エイジアンウインズ。若さを武器に古馬になってからも力を発揮している。また、7歳以上で馬券に絡んだのは16年の優勝馬ストレイトガールの1頭のみとなっており。
今年は、昨年の覇者アドマイヤリード、4連勝で重賞3連勝中のミスパンテール、昨年のクラシックでは桜花賞・秋華賞を2着して実績のあるリスグラシュー、昨年のNHKマイルCの覇者アエロリット、15年の桜花賞馬レッツゴードンキなどが出走予定。ここ4年の優勝馬の人気は6人気→7人気→5人気→11人気と波乱。1人気が予想されるミスパンテールは信頼していいのか?連覇を狙うアドマイヤリードの状態は?
競馬セブン情報班が入手した関係者情報では今年も波乱必至!人気の盲点となる激走穴馬が波乱の立役者となる。週末情報はお見逃しの無いようにご注意ください。
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ヴィクトリアマイル2018 傾向分析

コース分析

先週の東京開催の時計を見たら誰もが皆わかるとおり、超高速馬場でした。クラスの低いレースでもバンバンいい時計が出ておりましたし、今週も超高速馬場と思って良さそうです。東京1600mは、1ターンのコースであり、実力通りの結果となることが多いのが特徴です。

ラップ分析

過去10年間のラップを見たら10回中6回が後傾ラップですが、テンの3ハロンがやはり速いですし、1着馬の上がり3ハロンも33秒代前半が多いことからもトップレベルのスピードが必要であることがわかります。

前傾ラップになるとストレイトガールの2連勝でスプリンターの素質が重要そうに思えますが、中距離路線で牡馬とも互角に渡り合える馬が台頭します。前傾ラップになった2010年は、ブエナビスタが1着、11年はアパパネが1着、16年はミッキークイーンが2着、ショウナンパンドラが3着でした。

後傾ラップになると、どうしてもスピードの能力が問われるレースになりますので、ディープインパクト産駒を筆頭に上がり3ハロン33秒台を出せる馬が中心となるレースとなります。昨年3着のジュールポレール、連覇したヴィルシーナ、12年に好走したドナウブルー、マルセリーナ等東京の高速馬場で無視はできないでしょう。

サクソンウォリアーも勝利しましたし、ケイアイノーテックも勝利しましたし、ディープインパクト産駒がやっと本領発揮のようです。

血統傾向

先週の記事でも記載した通り、このコースはとにかくディープインパクト産駒やヴァイスリージェント系が強いコースになります。

ヴィクトリアマイル2018 注目馬

上記にも分析しましたが、ヴィクトリアマイルは、高いスピードを求められます。今年の展開としては、アエロリット、カワキタエンカ、ジュールポレール、ソウルスターリング、ミスパンテール、リエノテソーロあたりが前にいきそうであり、特にカワキタエンカが逃げるレースは上がりがかかるタフなレースになりがちです。

そういう意味でも、今年は前傾ラップのレースになること、中距離でも活躍できる能力の高い馬を中心に絞っていきたいと思います。雨が降ればアドマイヤリードを今年も本命にしそうですが、まずは、傾向から導きたいと思います。

芝の中距離でも重賞実績のある馬は、

・アエロリット

・ソウルスターリング

・リスグラシュー

・ラビットラン

上記の4頭になります。

中でも、このコースで相性のよくスピードに長けた血統的に注目しているお馬さんは、下記ブログランキング(A)で紹介中の競争馬です。結構自信あります。


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ヴィクトリアマイル2018 外厩情報

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ノーザンファームしがらき

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以上です!

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