【NHKマイルカップ2018】傾向分析&事前予想【展開を読めば1頭明らかにいい馬がいます。】

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天皇賞・春は、◉レインボーラインが優勝!骨折などもなく無事でよかったです。本当に感動的な勝利で、予想がここまで完璧にハマるとは思わなかったです。2週間前からずっと本命にしていたので、こんなに嬉しいことはありません。岩田騎手の会心の騎乗にも感動しました。思い出深いレースになりました。

実践動画で馬券発表しますので、お楽しみにして頂ければと思います。

さて、春のG1シーズンは本当に毎週忙しいですが、G1あるから平日頑張れますね!ということで、特別登録発表のありましたNHKマイルカップを事前に分析致します。今年は特別登録馬が20頭程度出走しますので、予想しても出走しませんでした〜ってのはないように注目馬は、賞金上位から狙っていきたいと思います。

NHKマイルカップ1週間前注目馬

下記のブログで詳細を記載しておりますが、注目馬だけ知りたいという方は、下記のブログランキングにて紹介中です。

展開と血統からも最も注目できる馬と思います。


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牡馬、牝馬ともクラシック路線から外れた馬が多く、ステップとするレースも様々で、世間的には力関係を把握することは一筋縄ではいかないのが、GI・NHKマイルカップ。事実、過去10年で2桁人気馬が9頭も馬券に絡んでいる。今年のメンバーを見ても「抜けた馬がいる」と断言できる人間は少ないであろう。マスコミも、まず“混戦”と煽り立てることは目に見えている。

しかし、ハイセイコーの主戦騎手だった鉄人・増沢末夫、無敗の名馬マルゼンスキーの手綱を執った中野渡清一、2冠馬サクラスターオーを育て上げた平井雄二など、元調教師・元騎手などを始めとした競馬界の大物OBや現役関係者、馬主関係者が『情報ルート』として在籍するシンクタンクは、そんな世間の“混戦”ムードには決して惑わされない情報力を有している。

例えば、世間ではラッキーライラックの一強と見られていた今年の桜花賞では「決して“一強”ではない」と断言し、アーモンドアイを確信の本命に指名。その結果は言わずもがな。どちらが“1強”であったかハッキリとわかる完勝劇を挙げている。

そして、今週のNHKマイルカップでは「鉄板級と言える軸馬が存在する」とのこと。

本来であれば、この手の情報を無料で公開することは避けねばならぬところだが、今回は特別も特別。シンクタンクの情報力を広く知っていただくために、NHKマイルカップ【3連単勝負馬券】の情報を、先着100名様限定で特別無料公開することが決定した。この機会に、当社の”本物の情報力”を是非とも体感して欲しい。

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NHKマイルカップ2018 傾向分析

コース分析

東京マイルコースは、1ターンのコースかつ直線が長いこともありますが、バックストレッチまでの距離が542mと長いことからも熾烈な先行争いがあり、ペースが緩まない傾向があります。マイルレースといっても中距離を走れる素質が必要です。

ラップ分析

NHKマイルカップは、基本的にレース前半のペースが速くなり、中間ラップも締まったペースになる非常にタフなレースです。前傾ラップでありますが、レベルの高いスピードと持続力を求められるコースであり、純粋なマイラーではバテてしまう可能性もあります。過去10年間では、前傾ラップが7回であり、距離延長組は0勝で、短縮組が3勝、同距離が7勝ですので、前走1600m以上のお馬さん達から積極的に選びたいですね。

血統分析

過去のマイルカップでの傾向を分析したところ、注目したい血統が2つだけあります。

まずは、ヴァイスリージェントの血です。クロフネやフレンチデピュティが該当するのですが、現代競馬ではディープインパクトとのニックス血統とも言われており、非常に注目度が高いのですが、このNHKマイルカップについても非常に優秀な成績を残しております。

2008年:ブラックシェル

2013年:マイネルホウオウ、インパルスヒーロー

2015年:クラリティスカイ、フレンチデピュティ

2016年:レインボーライン

2017年:アエロリット

このように過去10年間で2年に1回は馬券内に入っております。

2つ目の注目血統は、ストームバードの血です。過去10年間では、

2009年:レッドスパーダ

2010年;リルダヴァル

2012年:カレンブラックヒル

2014年:タガノブルグ

2015年:アルビアーノ

2017年:リエノテソーロ

とこちらも毎年のように活躍馬を輩出しております。

今年の該当馬は、

・アルジャーノン

・ギベオン

・ダノンスマッシュ

・デルタバローズ

・パクスアメリカーナ

・ミスターメロディ

・ミュージアムヒル

・リョーノテソーロ

・ロックディスタウン

上記になります。

今年の注目馬

今年の注目馬は、過去の傾向として、前走から距離短縮あるいは同距離の馬を狙い、なおかつ前傾ラップで上がりがかかるレースとなって本領発揮する馬を中心視にしたいと思います。中でのも前走アーリントンカップは、前傾ラップの上がりがかかるレースでしたので、無視はできません。アーリントンカップをステップにし、上記の血統的な注目馬の中で、傾向とも合致する馬は、下記のブログランキングにて紹介中!この馬は、前々走でも非常にタフなレース展開で勝利しているので中心視しても問題ないのではと考えます。


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