• HOME
  • Home
  • 予想 , 海外競馬
  • 【ドバイワールドカップ2021予想】最終予想・攻略ポイント解説【ドバイシーマクラシック・ドバイターフ・ドバイゴールデンシャヒーン】

【ドバイワールドカップ2021予想】最終予想・攻略ポイント解説【ドバイシーマクラシック・ドバイターフ・ドバイゴールデンシャヒーン】

どーもこんにちわ!K-BA LIFEの中の人です!

本日は、ドバイ国際競争であるので、ドバイワールドカップ2021予想を初めとし、ドバイシーマクラシック、ドバイターフ、ドバイゴールデンシャヒーンの予想記事を紹介致します。ドバイで4レースが高松宮記念の開催される3月28日の深夜に開催されますので、その予想について全レース致しますから非常に時間がかかりました。4つのレースにおけるポイントを一つづつ整理できればと考えております。ドバイワールドカップは、UAEのお祭りレースですからね。いつか現地に行ってみたいものです。せっかくドバイワールドカップデイなので、ドバイの競馬場についての紹介をして、その後にドバイの主要4レースにおける最終予想を紹介したいと思います。

今年のドバイ国際競争は、日本馬は下記が出走予定!

ヴァンドギャルド  ドバイターフ(G1)

クロノジェネシス  ドバイシーマクラシック(G1)
ラヴズオンリーユー ドバイシーマクラシック(G1)

レッドルゼル  ドバイゴールデンシャヒーン(G1)

コパノキッキング ドバイゴールデンシャヒーン(G1)

マテラスカイ ドバイゴールデンシャヒーン(G1)

ジャスティン ドバイゴールデンシャヒーン(G1)

タケルペガサス (牡3歳 美浦・加藤 征弘厩舎) UAEダービー(G2)
フランスゴデイナ (牡3歳 栗東・森 秀行厩舎) UAEダービー(G2)

デュードヴァン (牡4歳 美浦・加藤 征弘厩舎) ゴドルフィンマイル(G2)

昨年はアーモンドアイやチュウワウィザード等が現地入りしてから中止になるという中々のハプニングでしたから今年は無事に開催してほしいですね。今思えばアーモンドアイが出走していたらもしかしたら10冠馬だったのかと思うと恐ろしいですね。今年は日本の総大将は昨年日本のグランプリレースを2つ制覇した日本最強馬のクロノジェネシス。アーモンドアイとも互角に走っていた馬なので当然注目ですよね。

それでは、ドバイ国際競争を楽しんで予想していきましょう!

ドバイの競馬を深く知ろう!

ドバイ国際競争は世界でも有数の高額賞金レース

ドバイワールドカップはオイルマネーを背景とした超高額賞金レースであり、その賞金総額は1レースで1200万ドルですから、約12億円の賞金レースとなります。このドバイワールドカップだけでも凄まじいのに、1日で計5つのG1が開催され、他重賞やアラブG1を含めると2650万ドルにも賞金のあるとてつもないレースです。ジャパンカップの何倍やねん・・・って感じですね。

ドバイワールドカップが開催されるメイダン競馬場はUAEの中心的な競馬場

2010年に開場されたメイダン競馬場は、1800億円も投じて設立されたとてつもない規模の競馬場であり、ホテルも隣接され、全長1000mのとてつもない長さ。UAEには5つの競馬場がありますが、当然最大規模の競馬場です。UAEの競馬場ではG1が全てで7つあるのですが、全てこのメイダン競馬場での開催となります。

特にこのドバイワールドカップが1年の中心的な存在であり、年明けから3月までのメイダン競馬場は、ドバイワールドカップカーニバルと言われ、トライアル等が開催されますし、3週間前はスーパーサタデイというドバイ国際競争の出走権を賭けたトライアル戦が開催されます。

中心的な競馬場で一気に権利取りレースを設定し、当日多数のG1を開催するのは、香港に似たところがあるのかなという印象ですね。

ドバイの芝は香港と同じで、ダートは米国系

ドバイはご存知の通りで砂漠の国です。

そんな土地に青々とした芝を生やして競馬を開催するのですからとにかく富の力というのはすごいですよね。

そのドバイの芝は、香港のシャティン競馬場と全く同じ芝になります。ただ路盤の関係で、香港よりは少し時計がかかるかなというところですが、コース形状含めて日本馬がとにかく得意な芝に、コースですから日本馬は有利です。

一方でダートについては、日本のダートと比較するとアメリカよりの硬く、粘り気のあるダートになります。というのも、日本のダートはほとんどが砂であり、シルトが1%程度ですが、ドバイの競馬場では砂が88%でクレイ・シルトが12%とアメリカの競馬場と似たような砂質になります。クレイとシルトは水を含むと固まり、粘り気を持つのが特徴です。日本のダート馬が全く好走しないのはこのような馬場を走ったことがないからですので、日本馬にとっては米国ダートを走るような難しさが出てきます。

メイダン競馬場のコース設計

芝コースはほぼほぼ平坦コースであり、コーナーも大きく東京競馬場のような大回りコース。1周2400mと広大であり、直線も450mと長いコースです。

内側にはダートコースがあり、日本の競馬場のような設計ですね。

こちらで特徴的なのは3コーナーで3m程度の上り坂があり、そこから下り坂が続くコースです。京都競馬場のようなイメージですね。

ドバイワールドカップ2021 最終予想

攻略ポイント

・ダートが米国と同じ質である為、世界No.1ダート国のアメリカ調教馬、地元勢に注目

・ダートでも2分1秒台の超高速決着となりがち。

・スーパーサタデーに開催されるマクトゥームチャレンジ組は無視ができない

・サウジカップとセットで遠征している馬も多数なので、無視は不可能。

・アメリカン競馬になるのでスタートしてからのスピードの持続力が重要であり逃げ・先行有利。米国系の砂のキックバックは後方にいると不利に働き、巻き返しが厳しく、コーナー4つのコースで減速ポイントも3コーナー前にあるので、前が有利。4コーナーで5番手以内に入らなければ話にならないので脚質が最重要。

有力馬分析

ブックメーカーで上位人気5頭を分析しますので、チュウワウィザードは無視しますw

ミスティックガイド

米国調教馬のミスティックガイドが1人気。

3歳時に、ペガサスワールドカップやBCダートマイルでも2着となり、ドバイワールドカップにも出走するヘスースチームに先着してジムダンディステークスを勝利し、今年の初戦でトップハンデかつ不良馬場で6馬身差をつけたことが評価されてのもの。

米国調教馬で重賞を好走しているだけでも十分にチャンスあり。

また、脚質としても先行脚質であり、3~4コーナーで先頭に立ち直線で突き抜けるスタイルの競馬はいかにもコーナー4つで硬い砂のレースでも好走しそうな脚質。

キャリア7戦で、上昇基調の勢いに逆らわなくても良さそうですね。

サルートザソルジャー

スーパーサタデイの最重要ステップレースであるアル・マクトゥームチャレンジ・ラウンド3勝ち馬のサルートザソルジャーが2人気想定。バーレーンの所属馬ですが、元々英国調教馬で芝馬。

UAEの砂があうのかドバイではアルマクトゥームチャレンジラウンド2,ラウンド3と連勝しており、ドバイワールドカップと同コースでの勝利も心強いですし、何よりも逃げ馬。ドバイワールドカップは前にいってなんぼのレースですので、この脚質は魅力的でしょう。ただ、例年と比較すると前走の勝ち時計は2分3秒台であり、少し時計が掛かっている印象。ただし、時計のかかった昨年のサンダースノーの勝ち時計と変わらないですからあまり意識しなくてもいいかもしれませんね。

まとめると、適性という意味では出走馬の中ではNo.1でしょう。

ミリタリーロー

地元のミリタリーローも忘れられない。

1月のアル・マクトゥームチャレンジラウンド1で先行抜け出しの競馬をし、サウジカップでは6着。サウジカップをどう評価するかですが、時計のかかるサウジカップでドバイワールドカップに出走するグレイトスコットに1秒近く離されているのが少し気になりますね。

個人的には適性的にはミリタリーローは地元の砂があうと思っており、距離も2000mくらいがちょうど良さそう。脚質的にも見直し必須と考えます。

ヘス―スチーム

このメンバーでは実績No.1のヘスースチームも有力。

ただ、ドバイワールドカップではアロゲートくらいしかやってのけたことのない後方からの差し競馬を武器にするタイプ。個人的には好きな馬ですが、コーナー4つのコースで、ドバイの砂で差せるのか。一方で似たようなアメリカの砂でペガサスワールドカップやBCダートマイルでも差し込んでますので、後は距離だけ。

後方からの馬なので距離延長は歓迎なのかもしれませんが、ダート2000mで3コーナーに上り坂があり、その後下り坂をくだるようなアメリカにはないコースですから、不安と言えば不安ですね。

スリーピーアイズトッド

この馬も米国の差し馬。ただし、G1での実績が前走サウジカップでの5着のみと少し物足りない印象。この馬を買うならヘスースチームでいいのではないでしょうか。

ドバイワールドカップ 最終予想

最終予想は日曜日の中央競馬終了後にLINEで配信しますが、ドバイワールドカップについては、上記で分析した通りで米国馬中心視とします!

現時点での本命はこちら!

◎ミスティックガイド

ヘス―スチームが人気するようなら脚質利のあるミスティックガイドで。

ドバイワールドカップはどうしても3コーナー直前で緩み、下り坂が続く関係で逃げ・先行馬が有利になります。コーナー4つの持続力勝負であることも特徴ですので後方からの追い込みは極めて難しいコースです。前走で見せた器用な脚の使い方を含めて、ドバイワールドカップでは堅軸と判断しました。

その他の印については、LINEで配信しますので、是非ご登録頂ければ幸甚です。

LINE無料登録はこちら!

ドバイゴールデンシャヒーン2021 最終予想

海外のダート1200m戦に日本馬が3頭も出走する奇跡。正直スタートしてからのスピードの持続力という意味では米国系のスプリンターに勝てる時代がくるのか、と思う事はありましたが、サウジアラビアのリヤドダートスプリントでコパノキッキングが素晴らしい快挙でしたし、一昨年はマテラスカイもこのレースで2着。時代はかわったなと思いましたね。

攻略ポイント

・とにかく逃げ、先行勢を狙うレース。マインドユアビスケッツの連覇で差しがきまるような印象があるかもしれませんが、それ以外はほとんど逃げ、先行馬が馬券になっております。アメリカンなレースですね。

・米国調教馬がやっぱり有利。こういうスタートしてからのトップスピードを持続させる力を競うのがアメリカです。

有力馬分析

マテラスカイ

日本の超快速馬。一昨年の2着馬であり日本調教馬でありますが、とにかくダートでのスピードはワールドクラス。前走は同じ日本馬のコパノキッキングに差されましたが、逃げ残ったレースぶりはさすがに強いといえます。

この馬の快速っぷりはご存知の通りですが、プロキオンステークスでの1分20秒3の日本レコード、クラスターカップでの1分8秒5のレコードタイプとレコードホルダーです。

ここまでのスピードを持っているならドバイでも逃げ切りを期待できそうですね。

ドバイの砂での実績もあり、前走よりもスピードを活かせるはず。

コパノキッキング

前走は歴史的な勝利を飾ったコパノキッキング。

長くは語りませんが、差しが決まりづらいコースなのでどうでしょうかね。前走米国馬がいなかったのがすべてではないでしょうか。

ヤウポン

ダートスプリント本場の大将格であるヤウポンはまず有力。

デビュー4連勝で重賞を連勝し、ブリーダーズカップスプリントでは1人気になるような馬です。そのブリーダーズカップスプリントでは直線で内と外の馬に挟まれて、バランスを崩しながらのレースになりました。スタートも出遅れ気味ながら前目で競馬ができるスピードもあったので、ここでは断トツの存在。

当然本命予定です。

ドバイゴールデンシャヒーン 最終予想

◎ヤウポン

本命はダートスプリント本場のアメリカで4連勝した実力は見逃せません。

ブリーダーズカップスプリントでも1人気になるような素質馬であり、本番では出遅れかつ直線で挟まれてバランスを崩すような不利。

スタートさえ切れば、3コーナーが上り坂でやや緩む展開になるのでこの馬が止まることは考えづらいですね。

マテラスカイが逃げる展開が想定されますが、その2番手につければ直線ではまず

〇マテラスカイ

やはり前有利なコースだからこそ日本が代表するロケットスターターのマテラスカイ。

▲レッドルゼル

前走はマイルのフェブラリーステークスでしたが、やはり距離が長い。持っているポテンシャルは非常に高く、1200m戦はレッドルゼルが最も強い競馬をしてきた舞台。本格化し、適距離かつ鞍上はライアン・ムーア。さすがに無視はできないでしょう。

ドバイシーマクラシック2021 最終予想

攻略ポイント

・日本の東京2400mのようなレースであり、溜めてからの直線勝負になるレース。

・日本馬、英国馬がとにかく優勢。

・牝馬はやっぱり有利で複勝率40%超え。

・血統的にはディープ産駒やサドラーズウェルズの血統。ディープが得意なのは中間ラップが緩む平坦コースだからでしょう。

有力馬分析

モーグル

昨年キーファーズが購入したジャパンの全弟であり、いかにもドバイシーマクラシックで合いそうなタイプ。というのも、このモーグルが強烈なのは、その高速馬場適性。

日本馬の好走も多い香港ヴァーズとパリ大賞典のG1を2勝している欧州屈指の強豪馬です。

パリ大賞典では、勝ち時計2分24秒0という日本のような勝ち時計でしたし、凱旋門賞で2着のインスウ―プにも圧勝。香港ターフでは、3馬身差圧勝という内容であり、世界上位の力を見せつけてくれました。何よりもこのドバイ国際競争で世界一の調教師であるオブライエン厩舎から唯一の出走。クロノジェネシスでも楽勝とは言えなさそうな一頭。

血統的にも好走血統であるガリレオですし、ここは重めの印です。

ミシュリフ

オールラウンダーのミシュリフはフランスダービー馬ながらサウジカップの勝ち馬。ドバイワールドカップではなくドバイシーマクラシックに出走するあたりフランスダービーの詰まりながらでも直線抜け出すあの勝ち方のほうが強いという判断でしょうか。

ただし、2400mの距離はまだはしったことがないので、どうでしょうか。

クロノジェネシス

日本の大将。宝塚記念、有馬記念と圧勝し、天皇賞秋ではアーモンドアイに迫った実力馬。スタートの不利がなければ勝っていたのではと思える内容でした。

世界クラスの脚力は凱旋門賞の父から授かった賜物。高速馬場でも悪い馬場でも勝負できますし、日本よりも時計のかかるドバイの芝のほうがまず相性は良さそうですね。

デビューしてから成長を続けており、有馬記念でも過去最大の馬体重だったようにまだまだ強くなります。ここはこれからの世界制覇に向けて、勝ち方に注目したい一戦です。

ラヴズオンリーユー

兄はドバイでG1勝利したリアルスティール。父ディープインパクトの牝馬で思い出すのはジェンティルドンナ。

いかにもドバイで走りそうですね。

矢作調教師も間違いなく日本よりドバイと昨年からずっと言われておりましたし、昨年トンボ帰りになった時の悔しそうなコメントは忘れれないです。

ここはダークホースとして注目してもいいのではないでしょう。

ドバイシーマクラシック 最終予想

ドバイシーマクラシックについては、下記バイブレーション競馬の”高松宮記念特別号”にて日曜日に配信予定ですので是非!

どの馬がここを本気なのか?!っていう視点で選んでおります!

 

ドバイターフ2021 最終予想

攻略ポイント

・日本馬が4勝している通り、1ターンかつ長い直線コース。

・香港、日本のトップレース好走馬

・血統的にもキングマンボやディープインパクトと相性がいい

有力馬分析

ロードノース

鞍上にはデットーリ騎手が想定されるロードノースが1人気想定。

イギリスのG1であるプリンスオブウェールズで最後方一気の末脚で初G1制覇をしたように決め手が武器の馬。インターナショナルステークスでもガイヤースの3着ですが、これは落鉄でノーカウント。

重馬場になると脆さがでますが、良馬場の中距離なら確実。何よりも鞍上が神様なので、ここは有力でしょう。

ロードグリッターズ

2人気想定のロードグリッターズは、一昨年にアーモンドアイの3着であり詰め寄ってきた内容からも相当この舞台の適性は高い。クイーンアンステークスやジェベルハッタでは最後方から上り34秒の末脚で差し切っているように切れ味抜群の一頭。メイダン競馬場では確実な末脚を使っているので、ここでも軽視はできないでしょう。

ヴァンドギャルド

日本でも重馬場の1ターンコースが得意でしたので、日本よりも時計がかかるドバイの1ターンコースはとにかく楽しみ。

ディープインパクト産駒はこのドバイのレースでも好走を何度もしているように瞬発力を活かせる舞台。というのも1ターンかつコーナー距離が長く脚を溜めやすい舞台であり、タフさも不要で平坦コースですから世界でも希有のスピードを十分に発揮できます。

このメンバーなら海外でG1制覇ってシーンまで期待したいですね。

ドバイターフ 最終予想

◎ヴァンドギャルド

本命はヴァンドギャルド。

この馬は1ターンかつ左回りの上りのかかるレースでこそのタイプ。

ディープ産駒らしく溜めが効けばいい末脚を出せるタイプながら母系はモンジューのある欧州系であるので、長くいい脚を使えるタイプ。

富士ステークスでは上り36秒0のレースを差し切りましたし、重馬場については、2-0-0-0と時計のかかる馬場は歓迎。

実際に、好走時のラップや凡走時のラップを見てみると、上りの極端に速いレースになると使える上りに限界があり、具体的には上り4ハロン48秒台程度のレースが想定されるなら無類の強さを発揮しますが、それ以下で、もし土日のレースで芝で上り3ハロン32秒台がガンガンでるような馬場ですと、安田記念のようにスピード不足が露呈する可能性があります。G1でも好走できる底力はあるものの、どうしても瞬発力や極限のスピードが問われると厳しいのがこの馬のキャラ。

そういう意味でも日本の馬場よりも時計のかかるドバイターフにおいてはヴァンドギャルドの持つ個性は武器になりますし、1ターンの1800m戦は日本馬が得意な条件。

ヴァンドギャルドの単勝を握りしめて応援したいと思います。

ドバイ国際競争は以上です!高松宮記念の重賞考察記事も是非!

【高松宮記念2021予想】絶対に知っておきたい傾向から導く有力馬予想【競馬図解】

以上です!

K-BA LIFEで競馬を楽しむ!!

 
 
◆BEST BUYを読み放題!バイブレーション競馬
 
K-BA LIFEが実際に購入するレースを厳選して配信しておりますバイブレーション競馬を会員様は読み放題です!
1頭に対して1小説くらいの物語を綴っている自己満コンテンツで有名なBESTBUYや重賞の完全予想、他の勝負レースまで紹介しています。
 
 ①BESTBUY
  当日の勝負レースです!単勝回収率は3年連続100%超え!
 
 ②重賞完全予想
  対抗以下の印と見解を記載しております。
 
 ③BETTER BUY
  BESTBUYにはいかずとも勝負レースです。
 
 ④その他人気しすぎですが買いたい馬リスト(頭固定狙い)
 
 ⑤その他穴すぎて勧めるのは忍びない馬リスト(複勝狙い)
 

◆競馬仲間と競馬を学ぶ!分科会制度

分科会では、競馬予想を深める為に、下記活動を実施しております!下記分科会で常に競馬で勝つための情報交換をしており、競馬仲間と深く学びたいという方のニーズにもお答えしますし、私も積極的に配信しております!馬場、展開、個性、必勝法に加えて、現在キル・ルメールの会も新たに構築しました。

◆皆で狂喜乱舞!!BESTBUY杯

このオンラインサロンの主目的は、全員が信念をもって勝負レースを発信できるようになることです。それを実現するために上記の分科会のアウトプットの場として、BESTBUY杯を毎月開催しております。このBESTBUY杯では、毎月優勝者には豪華景品も準備しておりますし、誰かの勝負レースで誰かが馬券を当てて、狂喜乱舞する。そして、その勝負レースの根拠で勉強して、また競馬が上手になる。そんな仕組みとなっております。入っていただければこの魅力に虜になるはずですので是非!

上記の他にも、復習コンテンツや重賞限定記事、K-BA LIFEのメモ帳等、オンラインサロンならではの仕掛けを多数発信しておりますので是非興味ある方は、現在、3日間無料お試しキャンペーン中!!なので、ご参加頂ければ幸甚です。競馬予想のプロセスを学ぶにはいい環境だと自負しております!

BESTBUY検討委員会はこちら

そして、オンラインサロンのようなデジタルコンテンツにびた一文お金は払いたくない!

ブログでも不十分だ!!という方には、お試し版であるLINEで最終レースにおける勝負レースの”ベスハメLINE版”も配信しておりますので是非!

この最終ベスハメもプロセスは、BESTBUYと同じですが、2021年2月11日時点での成績は下記の通りです!

14R配信し、5-3-3-3の成績であり、数値化すると下記の通り。

勝率36%、複勝率79%、単勝回収率200%

地味にいい予想できていると思いますし、どの予想も本気で予想してますので是非!

LINE登録はこちらから!