【有馬記念2020】最終予想&異常投票パトロール

どーもこんにちわ!K-BA LIFEの中の人です!

本日は有馬記念2020の最終予想を紹介致します。

今年も有馬記念がやってきましたね。

有馬記念は、国民の義務ともいえる、日本でもお金だけで言えば最大級に濃密なレースです。

その売り上げ金額は異常であり、普段競馬をしない人もWINSで馬券を買うようなレースですよね。

競艇でも年末はグランプリ、競輪でもグランプリ、競馬でもやっぱりグランプリ。

久しぶりに最終日が有馬記念という番組が戻ってきました。

やはり中央競馬を振り返りながら1年の総決算をするというのは自分の頭の整理にもいいですよね。

今年1年を振り返れば、とにかく色んなことが起き続けていおりますよね。

コロナによる無観客試合の開催、同世代の3冠馬誕生、3冠馬3頭の激突、史上初の9冠馬誕生、香港で日本馬大活躍、白毛馬のG1制覇等。

暗いニュースもありましたが、明るいニュースが多数あり、日本の競馬は大盛り上がりでした。

個人的にはあの歴史的なジャパンカップを現地で見れた幸せは一生の財産になりました。

オンラインサロンであるBEST BUY検討委員会も未熟ながら1年を通して運営できましたし、来年に向けてやりたい形も見えました。

本当に支えられた方がいっぱいいて、感謝という言葉が”密”になった1年でした。

そんな感謝の気持ちを胸に、今年最後の中央G1予想である有馬記念の予想をしたいと思います。

本年も大変お世話になりました。

有馬記念2020 最終予想

有馬記念2020 予想

有馬記念の最終予想を前に、これまでも説明していた要点を簡単に整理したいと思います。

今年ラストですから丁寧に予想したいですよね。

有馬記念は、コーナー6回の中山内回りで開催される特殊コースです。

スタートは、複合カーブの途中から下り坂スタートであり、内枠が物理的に有利です。

さらに、中山競馬場は中央全場の中で最も起伏のあるコースになります。内回りといえ、直線の急坂を上り切ってから、さらに向こう正面まで登り切る必要があります。

その後、下り坂が始まり徐々にペースアップします。

出典:http://www.jra.go.jp/facilities/race/nakayama/course/index.html

前半上り、後半下るという長距離戦になるので、有馬記念のラップは、物理的に後傾ラップになります。

しかしながら、レース平均上り3ハロンは35秒7というように、上りのかかるタフなレースとなります。

これは全てスパイラルカーブかつ曲がる数が多く加減速を繰り返すこと、起伏のあるコースでありスタミナを消費することが要因です。

加えて中山の馬場にも注目する必要があります。

2014年のジェンティルドンナが制覇した年に馬場改修を行った中山競馬場は、脚抜きもよくなり、ある程度高速化が実現され、ディープ産駒も馬券になっておりましたが今年はとにかく時計がかかっております。

ここに過去5年平均vs今年のタイム差を並べました。

ざっくりとですが、1~2秒程度古馬戦では時計がかかっておりますし、先週も上り3ハロンは35秒~37秒が連発。

土曜競馬も下記です。

3R2000m 上り37秒2(最速37秒1

5R1600m 上り35秒9(最速35秒9)

9R2200m 上り36秒8(最速35秒8)

11R2000m 上り36秒8(最速36秒4

12R2500m 上り35秒4(最速34秒7

有馬記念の同舞台のグレイトフルステークスでは超スローペースでしたので多少は速い上りになったとはいえ、有馬記念メンバーでここまでスローはないでしょう。

上記の通りでありとてつもなく上りのかかる馬場と言っていいでしょう。

このように極端に上りのかかるレースになっているのは直線の馬場状態がとにかく悪いです。そうなると差しは極めて難しくコーナーでの加速で先頭集団に取りつく必要がありますから、物理的に先行馬が有利になります。ホープフルステークスも前々で決まりましたしね。先行して馬場の悪い部分を避けて競馬して、直線では後続も抜けて速い脚を使えないという馬場。

加えて脚質をみればわかりやすい通りで、本日の決まり手は下記。

連対馬2-6-1-1(逃ー先ー差ー追) 

とにかく4コーナーでは前にいないといけないことがわかります。

血統的には、暮れの中山競馬場であり、タフなコースを得意とする血統が例年好走する舞台であり、今年の開催でも最重要注目血統であるダンチヒ持ちが大活躍な状況であることは言うまでもなく、トニービンやサドラーズウェルズといった総じて欧州系の血統が好走しており、軽い高速馬場を得意とする血統よりは重めに偏ってます。

これらを総括して、予想をまとめました。

◎キセキ

キセキは世紀の一戦であるジャパンカップで最高にスリリングなレースを作ってくれた立役者。そして名調教師である角居厩舎のラストグランプリですから応援したいですよね。加えて鞍上浜中騎手は、角居厩舎でダービージョッキーになり誕生日は有馬記念ウィークの12月25日。奇跡起きそうな感じあり。

今年の有馬記念は、上りも時計もかかるタフなレースかつ前が有利な馬場です。

加えて単騎だとどこまでも行ってしまう気性なのでバビットがいるのは大変大変ありがたい限り。

枠も最高の内枠偶数で出遅れる可能性も少しだけ緩和。

そうなればキセキを軽視するのは難しい。

ご存知の通り、極悪の不良馬場である菊花賞で勝利し、昨年のジャパンカップではワールドレコードのアーモンドアイにそこまで差のない2着であることからも持っているエンジン性能は疑いようがないでしょう。

そんなキセキは、キャリアハイの活躍をした一昨年は超高速馬場でこそのタイプでしたが、年を重ねたことで明らかにスピード不足になってきた感。今年も宝塚記念と京都大賞典は雨の影響がある馬場での好走でしたから、やはり前向きすぎる気性は良馬場だと行きすぎてしまい、荒れた馬場だとスピードが緩和されて丁度いいという何ともストライクゾーンの狭い馬になりましたが、この今の中山の馬場であれば、時計もかかりキセキにとって最高の馬場になっております。

この秋も4戦目ですが、そもそもどんなに使い詰めても走り切れるタフさこそ持ち味であることも忘れられません。

この秋を振り返ってみれば能力面はまだまだ一線級。

京都大賞典では、出遅れするも後方で折り合って、好位にいるグローリーヴェイズと比較しても粗削りかつロスの多い競馬で差し損ねた2着。

続く天皇賞秋では、好位で競馬するものの高速時計の競馬では分が悪く。

ジャパンカップでは2000m通過時計がまさかの天皇賞秋の勝ち時計よりも速い1分57秒5の逃げ。

これらを考慮すると、まず逃げか先行の競馬を選択することは間違いないですし、馬場状況もこれまでの高速東京と比較して一気にキセキ向きの馬場になりますから舞台は絶好と思っていいのではないでしょうか。

中山適性については、有馬記念はここ2年ともに5着。

2年前は稍重馬場の中でもやや暴走気味のペースで逃げて5着、昨年は出遅れて後方からの競馬でもライアンムーアの騎乗で追込み5着。まともな競馬ができてないのは、この馬の暴走っぷりをここ2年見てきている競馬ファンならノーカウントにできるはず!

加えて有馬記念は、菊花賞や天皇賞春といった京都のステイヤーレースと相関あり、宝塚記念でも小回り急坂コースで強い競馬ができているので適性面では問題なし。今年のキセキだからこそ買えます。

血統的には有馬記念史上最速の末脚を使ったルーラーシップに、母父が引退レースの有馬記念で日本競馬史上最強を証明したディープインパクトという有馬記念血統。母系からはグレーターロンドンやダイワエルシエーロなどを輩出するスピード血統に父型の持続力があるので面白いと思いますし、加えて今開催で暴れているダンチヒ持ちであることも見逃せません。

〇クロノジェネシス

有馬記念ファン投票1位のクロノジェネシスは、宝塚記念で、サートゥルナーリア含めた超G1級を相手に圧勝した内容で現役屈指の存在となり、いかにも去年のリスグラシュー感が出てきましたね。

今年の競馬は牝馬時代に拍車をかけたような1年でありましたし、牝馬筆頭のクロノジェネシスはトリッキーな宝塚記念も制覇しており、枠もギリギリの枠を確保できて、ここでも有力。

そんなクロノジェネシスのスケールの大きさは、宝塚記念のような荒れた馬場でもぶっちぎれる馬場不問の強さ、スローの瞬発力勝負でも32秒台を使える脚の速さ、内回りでも外回りでも、坂があってもなくても好走できる総合力の高さ。3歳秋になりとてつもない進化を遂げましたが、負ける時は負けるのがこの馬。

昨年のエリザベス女王杯、今年の大阪杯、天皇賞秋が本格化してからの敗戦。天皇賞秋は負けて強しのレースですので、ここから読み取れる弱点は2つ。

1つ目は、一戦必勝タイプであり、間隔の狭いローテーションになると反動が大きくなります。馬体重も間隔が詰まると減って調整がうまくいかず、気性的にも折り合いを欠いてしまうようです。秋華賞は5ヶ月、京都記念は3ヶ月半、宝塚記念は3ヶ月なのでこれくらいの間隔になると走れるいかにもサートゥルナーリア感ありますね。

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2つ目は、瞬発力勝負。これは天皇賞秋のレースを見れば意外かもしれませんが、天皇賞秋のレース週の芝レースを見てほしいのですが、普通に中間ラップ緩めば32秒-33秒の末脚が連発でしたから61秒程度で流れたG1レースですので、過大評価はあれかもしれません。(スタートで不利を受けてからのレースなので強いですが)ただ、わかりやすいくらいに緩む大阪杯と京都のエリザベス女王杯での負けを見ても流れが合わず、掛かってしまうというところもあるのかもしれません。スローの瞬発力勝負戦になるとラッキーライラックに破れ、わかりやすいくらいに前半3ハロン流れる宝塚記念では圧勝。わかりやすいですよね。

さて、弱点を知った上で、今年の有馬記念について分析しますが、昨年敗れたエリザベス女王杯は今年阪神2200mという宝塚記念と同じ舞台を蹴ってまで天皇賞秋に参戦したのは、やはり目標は有馬記念だから。

元々間隔が詰まってるレースになると自慢の持続力を発揮していないことが多いというのは先述の通りですが、秋華賞からエリザベス女王杯の昨年のローテーションを見ても案外という競馬でしたので、今年はゆとりあるローテーションを逆算。また、天皇賞秋の遠征後に、11月2週目に阪神、6週間後に有馬記念ではやはり間隔が狭い。そういう意味でも天皇賞秋から2ヶ月後というのは大阪杯から宝塚記念のローテーションと同じく、必勝ローテーションと言えるでしょう。

またクロノジェネシスが天下を取れる流れはやはり前傾ラップの上がりのかかるレース。現役屈指の持続力を持ち、馬場が悪くても前傾ラップになれば相当強い。実際に京都内回りで前半流れる秋華賞、上がりのかかる京都外回りの京都記念、前半3ハロンが下り坂スタートで極端に速くなる宝塚記念でのパフォーマンスが異次元であり、中間ラップが緩み瞬発力を求められるいかにもラッキーライラックが得意なレースである大阪杯やエリザベス女王杯では脆さを見せました。

今年の有馬記念はキセキとバビットが引っ張るレースであり、馬場もかなり時計がかかっているのでどう考えてもクロノジェネシスにとってやりやすいに違いません。キセキと比較して2400m以上の距離実績、先行しきれるかという点に加えて、元々香港国際競争って言うてましたよね?ってところに実は調整がうまくいっていない可能性を加味して、2番手としました。ただ、馬券的には中心の存在でいいでしょう!

▲ベスハメ完全版で紹介中の超大穴馬

月曜日からBESTBUY検討委員会で紹介しておりましたが2桁人気の超大穴馬を上位指名します!当然ここレベルの穴馬ならこの馬軸の馬券も考慮して購入予定です!

枠もよく、馬場もよく、時期もいい。

さすがに馬券になれる下地は揃ったと考えております。

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△カレンブーケドール、オーソリティ

今の有馬記念は4コーナーでは4番手以内くらいの立ち回りの上手さを求められるので、この2頭も紐入り。

カレンブーケドールは、スイートピーステークス以来の勝ち星がないのがおかしいと思えるくらいの存在感があるカレンブーケドールは、これまで掲示板を外してない安定感に加えて、実力上位なのは間違いないですよね。というのも、前走ジャパンカップでは3冠馬相手に全く差のない競馬。1-3着は3冠馬、5着は香港ヴァーズ勝ち馬に挟まれて時計差もなかったので極めて能力は高いです。

ただ、言い方を変えれば、相手なりに走れるタイプであり勝ち切るには足りないというタイプかもしれません。ここまでのレースぶりを見ても上積みがも込めるのであれば、買いたいのですが、ベストな条件は、東京。それでも3冠馬と差のない競馬をした実績は素直に評価してますので、注意。

オーソリティは、先行脚質と重い馬場に強い血統、加えて3歳馬の斤量差に惹かれてこの評価。前走アルゼンチン共和国杯は、久しぶりのレースでありながらもルメール騎手のファインプレーでかかり癖のある馬であるにもかかわらず大外から先行してピタッと折り合い、馬場のいい外外で競馬できてそのまま押切の完勝。広いコースで不利な大外の競馬であってもしっかりと勝ち切るところ大箱レースは合ってそうですが、2500mを先行が垂れる展開で勝ち切ったのは評価。時計のかかるスピード不要な馬場でも勝ちきったのはいいですね。血統的にも有馬記念血統。父は中山得意のステイゴールド系であるオルフェーヴル。オルフェーヴルはご存知の通り凱旋門賞を2年連続2着になる持続力やパワーを兼ね備えており、中山では無類の強さを誇り引退戦の有馬記念では9馬身差の勝利でしたね。母父も有馬記念で伝説級の強さを見せたシンボリクリスエス。さらに特筆すべきは牝系です。母ロザリンドはご存知の通り、日米オークス馬のシーザリオの牝系。シーザリオの子には皐月賞とホープフルステークス勝ち馬で有馬記念2着のサートゥルナーリアに、ホープフルステークス3着のグローブシアター、弥生賞2着のリオンディーズというこの中山に非常に強い牝系です。

注 フィエールマン

菊花賞、天皇賞・春連覇という関東馬。珍しすぎませんかね??個人的に愛した淀の申し子のような馬なので大好きな一頭。

枠と馬場が悪すぎたのでここまで評価を下げております。

有馬記念は、絶対に知っておきたい傾向で紹介した通りで、淀のステイヤーレース好走馬は、好走が続いてます。昨年のワールドプレミア、キタサンブラック、サトノダイヤモンド、シュヴァルグランなどがそうですよね。

コースの起伏に合わせてラップも緩急がつくコースレイアウトになり菊花賞や天皇賞春と同じラップバランスになるので間違いなく流れは合います。

加えて、フィエールマンが本当に強いなと思ったレースは、昨年の有馬記念。

あのレースはアーモンドアイもそうですけど、アエロリットがいたせいで過去に類をみない凄まじいハイペース。

そんなハイペースの中で、3コーナーからアーモンドアイを飲み込む為にスパートをかけて、最終コーナー4番手にとりつけ、4着まで粘った内容は相当価値がありましたし、スタミナと長くいい脚を使えることがこの馬にとっての武器であることを証明しました。

このレースをただでさえ半年に1度程度しか競馬を使ってこなかった馬が、凱旋門賞の遠征帰りにこのパフォーマンスを出せたのであれば、有馬記念への適性は相当高いものと見ました。

フィエールマンはクロノジェネシス以上に間隔の広さが必要なタイプであり、今年もまだ2戦。天皇賞春も菊花賞も全て3ヶ月以上の休み明けですから、今回は地味に狭いですけど昨年比でいうと圧倒的にいいローテーション。長い距離や非根幹距離は全く問題ないですし、天皇賞秋では、初の東京2000mで、スタートしてクロノジェネシス以上に大きな不利を受けて、後方からの競馬になっても、極上の切れ味を披露したように単純に能力も高いです。加えて直線でもクロノジェネシスに絞められて追い出しが遅れたにも関わらずラスト400mでは目の覚めるような末脚で2着。物が違う感出てましたね。

血統的にもディープインパクト産駒は、馬場改修後はそこまで悪い結果ではありませんし、母系はフランス血統なのでイメージは合いますね。

ただ、それでも今回外枠に加えて、後方一気は絶望的な馬場ですから、さすがに重視できないという判断です。

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有馬記念については、週中にレースの分析や個別のキャラ分析を実施済みです!

傾向分析記事

有馬記念 個別分析①

有馬記念 個別分析②

異常投票パトロール

有馬記念は1年で1番売上の大きなレースですから、50万円以上の単価の投票をピックアップしたいと思います!

馬名単勝複勝
バビット 50万 
クロノジェネシス

50万,140万

140万,220万

280万,300万

300万,300万

300万,70万

380万,400万

カレンブーケドール 

80万,200万

170万

フィエールマン50万

50万,250万

300万 

ラッキーライラック190万,50万

70万,50万

150万,100万

50万

有馬記念2020の外厩情報

有馬記念の外厩情報は必見!

クラシックこそノーザンファーム無冠に終わりましたが秋のG1戦線は猛烈な勢い!アーモンドアイを筆頭に、グランアレグリア、ラッキーライラック等がG1を総なめ中ですね!その活躍は外厩がやっぱり大きいですね。そんな有馬記念の外厩情報は、無料で競馬セブンにて配信されます。競馬セブンを無料登録後、無料コンテンツの”社台軍団の本音”というコンテンツにアクセスしますと社台外厩リターンというコンテンツがありますので、そちらで外厩情報が確認できます。是非ご参照ください。

日曜競馬の勝負レース”BEST BUY”

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土曜は、BEST BUYとハメ倒し競馬ともに4人気2着、最終ベスハメでは7人気2着と頭は取れませんでしたが、最低限馬券にはなりました!

日曜競馬は非常に楽しみな馬もいますので引き続き、楽しみにしております!

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