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【香港国際競争2019予想】香港カップ・香港マイル・香港ヴァーズ・香港スプリント【最終予想】

どーもこんにちわ!K-BA LIFEの中の人です!

本日は香港国際競争2019における香港カップ、香港マイル、香港ヴァーズ、香港スプリントにおける絶対に知っておきたい傾向から事前の本命馬紹介を致します。香港国際競争の最終的な印は、土曜日の夕方にでもアップ予定ですが、まずは頭の体操がてら事前予想を実施します。

日曜日はカペラステークスに阪神ジュベナイルフィリーズに香港国際競争2019に鬼のような忙しさ。香港カップでアーモンドアイが回避することにより、盛り上がりに欠けると言うコメントも若干見かけますがそんなことございません。香港マイルでは春秋マイル王のインディチャンプと昨年化け物じみた強さを見せたビューティジェネレーションの対決、香港スプリントではいかにもこの舞台が合いそうなダノンスマッシュが父子制覇を目指し、香港ヴァーズでは今年5-1-1-0と圧倒的な成績を誇るエグザルタントや英ダービー馬のアンソニーヴァンタイクへ世界で鍛えたディアドラ、ラッキーライラック、グローリーヴェイズが挑み、香港カップはアーモンドアイ牽制により小頭数となりましたが、それでもマジックワンドや香港得意なウインブライトが出走します。

これだけの見所あるレースを一挙に分析は中々大変でしたが、時間をかけてシャティン競馬場の傾向分析や各レースの分析を一生懸命しましたので、是非ご高覧ください。

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シャティン競馬場 コース分析

シャティン競馬場の特徴は、「洋芝、平坦、直線は430m」です。

向正面が緩やかな上りで3コーナーからが緩やかな下り坂であることから、京都競馬場の起伏を少なくし、洋芝にチェンジした、言わば京都洋芝競馬場ですね。またの名を直線距離が阪神競馬場と同じなので急坂のない阪神洋芝競馬場ともいいます。また、シャティン近辺に住んでいた友人がいるのですが、とにかく雨がよく降るとのことでした。雨がよく降り、洋芝なので重くなりやすいという特徴があります。

そんなこと言いながら、今年の香港は過去に例を見ないくらいの超高速馬場ですので、そういった側面はしっかりと把握した上で予想した方が良さそうですね!それでは香港国際競争における各レースの解析と予想に進みたいと思います。

香港カップ2019 予想

香港カップを予想する前に絶対に知っておきたいこと

香港カップは内枠の先行馬が有利

シャティン競馬2000mの香港カップは、コーナー4回で、平坦コースです。

洋芝を使っており、馬場の整備技術も発達していること、1コーナーまでの距離がたったの150mしかありません。

これらを考慮すると、先行馬が苦しくなる時に坂がないことや、コース形状として内枠の先行馬が有利になります。

コーナー4つで、ペースが落ち着きやすいので内枠の先行馬に注意したいので、実際に香港カップの過去のレースを振り返ってみましょう。昨年は兄弟2騎が逃げて、弟のグロリアスフォーエバーが勝利したことで話題になりました。

2018年

1 グロリアスフォーエバー 逃げ切り

2 ディアドラ 大外一気

3 タイムワープ 2番手追走

2017年

1 タイムワープ 逃げ切り

2 ワーザー 中位差し

3 ネオリアリズム  最内枠から内で粘りこむ

2016年

1 モーリス中団待機から最内を通ってくる

2 シークレットウェポン  好位外差し

3 ステファノス  内から伸びる

2015年

1エイシンヒカリ 逃げ切り

2ヌーヴォレコルト 最内から差してくる

3ブレイジングスピード 先行から外に出す

上記の通り、とにかく内をうまく活かした馬が好走していることがよくわかります。枠としても香港の他のレースとは打って変わって1~8番の内枠の馬が過去10年で9勝と完全に内を通ったもの勝ちのようなレースになっております。

騎手の腕も重要

大事なのは内をつけるかどうか、それにつきるレースが香港カップです。特筆すべきは、香港のリーディングジョッキーZパートン騎手、世界の名手ムーア騎手、マジックマンモレイラ騎手でしょう。

過去10年のジョッキー成績

ムーア騎手 2-1-1-3

パートン騎手 1-2-0-3

モレイラ騎手 1-0-2-1

この3人の成績が抜群にいいです。パートン騎手やモレイラ騎手は地元なので乗り方がわかっていると思いますが、ライアン・ムーア騎手は、ロンシャンだろうが、東京だろうが、世界中の競馬場で隙あれば内を突いての競馬に徹しています。

香港競馬=ダンチヒ

血統傾向は、日本馬とその他でどうも傾向が異なるようです。日本馬では、サンデーサイレンス×ノーザンダンサーの血統が好走馬が多数いますが、その他の国の馬では、とにかくダンチヒ。

ダンチヒの血統は、スピードに優れる欧州血統ですので、洋芝かつ平坦のシャティン競馬場で末脚を伸ばすのに非常に相性がいいのでしょう。過去5年の血統を分析してみましたが、毎年ダンチヒ持ちが好走しております。

2018年 ディアドラ

2017年 ワーザー

2016年 シークレットウェポン

2015年 ヌーヴォレコルト、ブレイジングスピード

2014年 デザインズオンローム、ミリタリーアタック、クライテリオン

2013年 アキードモフィード

このようにダンチヒを持つ血統馬が非常に好走を重ねていることからもこの血統データは再現性あるデータと考えてもよいでしょう。

香港カップ2019 最終予想

香港カップは、内枠で、世界の内を突く技量がある騎手が乗り、ダンチヒを持つ馬に注目です。今年に関して言えば、すべての馬が内枠ってくらいの小頭数でありますし、スローペースの持続力勝負になること間違いなしです。

 

フローレ

絶好枠の最内を引いた香港ダービー馬。鞍上はオーストラリアの天才ボウマン。内枠で馬を操る技量はジャパンカップでもしっかり魅せてくれました。前走は2分を切る速い時計の中で、今年香港1活躍してるエグザルタントに対して僅差の2着。ジョッキークラブカップで距離延長への適性、高速時計への適性を見せました。血統的にもダンチヒ持ちであり、好走血統であることは間違いないですし、持続力勝負はもってこいでしょう。

 

ウインブライト

ウインブライトはここ2戦は仕上がっていなかったのと適性舞台ではなかったことで精細を欠くような内容でしたが、天皇賞秋も1573で走破しているので高速時計の適性はあり。現在のシャティン競馬場は圧倒的な高速馬場であり、ウインブライトはこのコースのレコードホルダーなので十分にチャンスあり。持続力勝負になったときに強いグレイソヴリンも持っておりますので十分勝負になるでしょう。

 

マジックワンド

実績はダントツであり、ライアンムーア騎手ですが余りにもローテーションが不安すぎてこの印。前走は中4日でマッキノンステークスを制覇したのはオブライエン厩舎の腕なのでしょう。世界中を飛び回った牝馬に勝って欲しい気持ちもありますが、高速馬場への適性を考えるとここまででしょう。

香港マイル2019 予想

香港マイルを予想する前に絶対に知っておきたいこと

香港マイルは外枠有利なレース

香港マイルのコースは、シャティン競馬場の1600mコースです。1ターンのコースです。最初のコーナーまで700mと直線が長く、洋芝の平坦コースであることが特徴です。コース形状から京都マイルコースの平坦Verとよく言われますが、マイルCS勝ち馬はモーリス以外に勝ち馬はいません。

また、このコースは、直線平坦である最初のコーナーまでの直線が長いことからも内枠の行った行ったがダントツかと思いきや、香港マイルだけは、外枠の馬の仕掛けにより内枠の先行馬が潰されることが多発しており、外枠が有利です。外枠の好走率は非常に高く、

1-7番枠の馬は、過去10年で1勝のみ。馬券になったのも10頭だけ。逆にそれより外は馬券になったのが20頭で、勝ち馬9頭。

香港国際競争でもこの香港マイルだけがこのように極端な傾向があります。

香港マイルには必勝ローテがある!?

これは簡単に。

迷わず香港のG2であるジョッキークラブマイルで叩かれた馬を買いましょう。過去10年で8勝しておりますし、それ以外はグロリアスデイズの安田記念からの出走とモーリスのマイルチャンピオシップからのローテーション組だけですから恐ろしい傾向です。

ジョッキークラブマイルで1着馬は、3-1-2-2と絶好調ですので堅い軸として活用しやすいですね。

香港競馬=ダンチヒ

香港カップでも述べましたが、香港競馬=ダンチヒです。香港マイルではさらに特徴的ですね。

香港競馬は、欧州スタミナ系のノーザンダンサー系がとにかく好走します。日本のヘイローやミスプロといった馬場でなく、とにかくノーザンダンサー系。その中でもダンチヒに注目したいです。欧州のマイル路線で絶対的な存在感を持つダンチヒの遺伝子は香港マイルでも存在感抜群です。

2018年 サザンレジェンド

2017年 ヘレンパラゴン

2016年 ビューティーオンリー、ヘレンパラゴン

2015年 エイブルフレンド

2014年 エイブルフレンド、ゴールドファン

2013年 ゴールドファン、パッキングウィズ

毎年ダンチヒの遺伝子を持つ競争馬が好走しておりますので、この傾向は絶対に押さえておきたいです。

香港マイル2019 最終予想

昨年の馬場、昨年の強さのままならビューティジェネレーションと一言言って終わらせる簡単なレースでしたが、今年は高速時計かつビューティジェネレーションも2連敗中。

高速馬場の香港で狙いたいのは日本馬です。特に狙いたいのは、

ノームコア

ヴィクトリアマイルはご存知の通りワールドレコードでの優勝、前走富士ステークスも重い馬場ながら圧勝。ご存知の通り、ハービンジャー参加であるのでダンチヒ持ちですし、ここを目標に仕上げられていたところに最高枠の外枠。運も味方に海外G1制覇待った無しでしょう。

 

ワイクク

他の日本馬も狙いたいですが、地元勢で注目したいのはジョアンモレイラ騎手が騎乗のワイクク。

ワイククは、このレース最重要ステップレースである香港ジョッキーズマイルでビューティジェネレーションを撃破し、最高枠である外枠を引くこともできました。どんどん強くなるこの馬も斤量は前走比較で重くなっておりますが、勢いを買いたいですね。血統的にもダンチヒ持ちであり、当然香港競馬にも適性ありでしょう。

 

インディチャンプ

アーモンドアイを撃破して安田記念を制覇して、ダノンプレミアムを撃破してマイルチャンピオンシップを制覇したのだからこの馬は名実共に日本最強マイラーでしょう。高速馬場適性も間違いないですし、自在性のある脚質も強み。日本で出世したダミアンレーン騎手騎乗とあれば注目せざるを得ませんね。枠の分でここまでに。

香港スプリント2019 予想

香港スプリントを予想する前に絶対に知っておきたいこと

内枠有利な香港スプリント

洋芝のスプリント戦なので日本のように1分6秒程度のスプリント戦ではなく、1分8秒決着が多いレースです。また、スタートしてから400mかけてコーナーに入り、400mのコーナーを通過し、400mの直線なので淀みのないラップになります。このようなレースになると、緩んだところで前と差を詰めようとする外枠の馬が、常にしんどいラップで追走が必要であることからも、内枠が圧倒的に有利です。

過去10年でも馬券になった30頭の内、21頭が1-7番枠、残りの9頭が8-14番なので圧倒的であることがわかります。

さらに、4コーナーで5番手以内に入らなければ非常に直線での追い込みが厳しいレースでもあります。過去5年で前5番手の複勝率は6割であることからも、先行できる馬を狙ったり、コーナーで押し上げできる馬を狙いたいですね。過去10年のラップでは、スプリント戦でありながらも前半34秒8、後半33秒8と後傾ラップであるレースであることからも、京都内回りスプリント戦と似た特徴があり、一度中間ラップが緩む為、持続力勝負というよりは、コーナーでの加速性や直線でのスピード勝負に秀でている馬から評価していくべきでしょう。

香港スプリント必勝ローテ

簡単に、下記2つのローテーションがいいです。

・ジョッキークラブスプリント

・スプリンターズS

この2つが過去10年で9勝と圧倒的です。スプリンターズSは、ロードカナロアの2勝が含まれておりますので、そういう意味でもジョッキークラブスプリントからの香港スプリントが仕上げやすいローテーションであると言えるでしょう。

香港競馬=ダンチヒ+○○

香港スプリントの血統を分析します。結構分析してみると面白くて、もう聞き飽きたよと言われるかもしれませんが、とにかくダンチヒの血統を持つ馬に活躍馬が多いです。欧州スタミナ系の中でもスピードに定評のあるダンチヒの血統が席巻しているといっても過言ではありません。また、ダンチヒのクロスを持つ馬の信頼性の高さも凄まじいので、こればっかりは傾向に従った方がいいと思います。

2018年 ミスタースタニング、ディービービン、ビートザクロック

2017年 ミスタースタニング、ディービービン、ブリザード

2016年 ラッキーバブルズ、ペニアフォビア

2015年 ぺニアフォビア、ゴールドファン、ノットリスニントゥーミー

2014年 ぺニアフォビア、ストレイトガール

このように過去5年で2013年を除き、毎年上位を占めております。2013年はロードカナロアが勝利した超スローペースのレースでしたので、ミスプロのスピードが生きたようです。

さらに、ダンチヒに加えて、ヌレイエフの活躍が目立ちます。

2018年 ディービーピン

2017年 ブリザード、ディービーピン

2016年 ぺニアフォビア

2015年 ぺニアフォビア

2014年 ベニアフォビア

2013年 ロードカナロア、ソールパワー、フレデリックエンゲルズ

上記のように毎年ヌレイエフの血を持つ馬たちが活躍していることがわかります。この2つの血統については、注目したいですね!

香港スプリント2019 最終予想

ビートザクロック

このレースは内枠の先行馬を狙うのがセオリー。絶好枠を引けたビートザクロックを狙いたいです。デビューしてから一度も複勝圏内を外したことがない超お買い得物件。さらに血統としてもダンチヒのクロス持ちであることからもThe 香港スプリンターといった印象です。エセロが人気するでしょうが、前走はエセロは51kgでビートザクロックは58kgと7kg差で敗れましたが今回はその差が4kgまで縮まること、内枠を引けたことで逆転は可能でしょう。

 

〇エセロ

枠と斤量で本命馬と逆転されたとしても、実力は本物なので、枠の不利も出足の速さから関係ないかもしれないです。

▲ダノンスマッシュ

他にも香港スプリントの血統適正は、ダンチヒ*ヌレイエフ。この血統の該当馬は、香港のディービーピン、フルオブビューティに加えて、日本のダノンスマッシュも該当します。ダノンスマッシュは日本でも京都の短距離レースでは負け知らずの強さですし、ここでも期待できそうです。

香港ヴァーズ2019 予想

香港ヴァーズを予想する前に絶対に知っておきたいこと

欧州生産馬がやはり強い

コーナー4つのコースであり、コースの半分が直線であり、スローペースの持続力勝負になりやすいコースです。持続力を求められるレースであることからも欧州生産馬に大注目であり、アイルランド生産馬は6年連続で馬券になっておりますし、勝ち馬は過去10年で9頭が欧州生産馬です。

日本馬は、サトノクラウンとトーセンバジル、リスグラシューがここ3年で活躍しておりますので、近年はこの高速化が進んだ香港ヴァーズに求められる適性に合致するということかもしれません。

BCターフ組に注目

やはり平坦コースだけあり、アメリカの持続力勝負のレースであるブリーダーズカップターフに実績がある馬が過去2勝、2着4回と非常にいい成績です。ハイランドリールが最近では有名ですね。ちなみに凱旋門賞に出走するような馬は、非常に注意が必要です。非常に出走サンプルが少ないのですが、ここ数年でも2着1回、3着2回と上位に名を連ねることが多いです。持続力勝負に強い馬が選ぶローテーションを見極めることが重要でしょう。

サドラーズウェルズ*ダンチヒ=香港ヴァーズ

香港国際競争は、欧州スタミナ系の重い血統に適性があることは何度か伝えておりますが、香港ヴァーズはその傾向がさらに加速します。特に、

・ダンチヒ

・サドラーズウェルズ

この欧州二大血統は無視できません。

サドラーズウェルズとダンチヒを共に持つ馬の過去5年での成績は凄まじいです。

2018年 エグザルタント、エジーラ

2017年 ハイランドリール、タリスマニック

2016年 ハイランドリール

2015年 ハイランドリール、フリントシャー

2014年 フリントシャー

2013年 ザフューグ

リピーターレースであることもわかりますが水を得た魚のように、この2大血統を持つ馬は好走するので、今年も注目ですね。

香港ヴァーズ2019 最終予想

◎アンソニーヴァンタイク

香港ヴァーズでの注目は連覇を狙うエグザルタントでしょう。このエグザルタントは昨年香港ヴァーズを勝利してからは、香港でG1を2勝し、ほとんど崩れることなくここまで進めてきました。それだけでも本命にしたいのに、血統としてもサドラーズウェルズとダンチヒを両方持っております。このエグザルタントが圧勝の雰囲気がありますが、私が本命にするのはアンソニーヴァンタイク。

このレースを大得意とするオブライエン調教師とライアン・ムーアの世界最強コンビであるので当然欧州生産馬であり、特に一番成績がいいアイルランド調教馬です。血統も当然のようにサドラーズウェルズとダンチヒを持っており、好走血統であることは間違いないですし、前走はブリーダーズカップターフで3着とかつてのハイランドリールを思い出すようなローテーション。

イギリスダービー1着、アイルランドダービー2着、愛チャンピオンステークス3着、ブリーダーズカップターフ3着と実績面は圧倒的。どう考えてもエグザルタントより人気になっていないとおかしいレベルの馬ではないでしょうか。

〇エグザルタント

非常に安定しておりますね。前走も高速時計に適応し圧勝でした。

以上です!香港国際競争も楽しみましょう!


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